クラブでハードS◯X!!

・作

東京のそっち系のクラブに入った時の話です。

基本的には男性のみしかおらず、ある意味出会いの場所として利用されていると

噂で聞いていました。

確かにただならぬ雰囲気のあるお店でしたが、
とりあえずカウンターでカクテルを注文。

呑みながら周りを観察していると一人の男性が僕を見ていたのに気づきました。

気づかないフリをしながらカクテルを嗜んでいると、隣に座って来ました。

フィジーク選手のような体つきをしている彼は僕に話しかけて来ました。

男性

「ここ初めて??」

「はい。」

男性

「初めてだと雰囲気掴むの大変だよね。」

「俺は常連でVIP会員だから案内するよ。」

男性と話しながらクラブ内を歩き回ると、

男性

「ここには個室があってね。一応名目は休憩所。」

僕は濁し方からしてヤリ部屋なんだなとすぐに察しました。

ローションとゴムが置いてあるのがすぐにわかったからです。

男性

「君は何目的で来たのかな??」

「特に目的は決めてませんよ。」

男性の距離が一気に狭まり、その筋肉質な腕が僕の腰に回っていました。

抵抗しない僕に男性は部屋の鍵を閉めて、僕の服を脱がし始めました。

お酒で熱っている僕の体に至る所にキスをし始めます。

だんだんそのキスが舌を交えながら僕の乳首をいたぶり始めます。

自然と息が上がり始め、男性の興奮も上昇して行きます。

ソファに男性が座り僕はその上に乗り対面座位状態で、

僕のお尻を揉みしだいてきます。

男性のち○こが高く反り立っているのがわかりました。

二人は興奮で息が荒々しくなり、男性のち○こにローションを塗りたくると

そのまま、挿入されました。

男性の熱く硬いち○こが僕を中を圧迫します。

「硬っぃい///」

男性

「君のち○こもギンギンだよ。」

その言葉を言いながら男性は僕の体重を物ともせず両手で
僕自身を上下に動かし始めました。

その力強さと、逃げることのできない快楽で僕のち○こからはだらし無い汁が

タレ出ていました。

「あぁあっ///おぉおゔぉ」

男性

「野獣みたいな鳴き声だな!」

僕のお尻お思いっきり叩かれます。

「ああああっん//」

悲痛な叫びでなく、快楽の声をあげると男性は僕の乳首をに噛みつき、

男性

「このドMがっ!!」

僕の胸に歯形が残るほどの強さでしたが、僕は快楽で溺れている状態でした。

過激な突き上げが続き、下穴はローションが白濁しながら垂れ流れて行きます。

僕が動くことがなく、さながらオナホ状態でした。

彼の鍛えられた腕は僕を軽々上下に揺さぶり、主導権は男性のものに

なっています。

そしてその動きが最後に近づくにが分かるぐらいに揺さぶりが早くなって行きます。

男性

「あああああっ!!イく!!」

男性の最後の一突きがが僕の前立腺を破壊する勢いで当たり、えび反りで痙攣する僕を強烈な力で抱きしめ、二人の吐息が部屋に響き渡っていました。

(了)

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