巨大ディルドで拡張プレイ

・作

その日は、以前より何度かお会いしている男性と約束をして、ホテルに行きました。

男性の目的は僕の下穴を拡張する事らしいです。

僕は言われるがままに着替え男性の準備が終わるのを待っていました。

男性は大きなバックから様々な大きさ、種類のディルドを取り出していました。

そんなの入るの??っと思うくらい大きなディルドも用意され、

僕はドキドキが止まりませんでした。

男性は手始めに僕の乳首をいたぶり始め、快楽へのスイッチを入れていきます。

僕の息が上がっていくと、下穴にいつも入ってくるぐらいのディルドが挿入されます。

慣れているので馴染むのが早かったです。

僕の乳首とち○こを弄りながら、ディルドを動かされ
僕の体はすでに火照り状態でした。

すると、新たなサイズのディルドを取り出し

準備をしていました。

それは500ミリペットボトルより少し小さいぐらいのディルドで、

驚くことにすんなり入ってしまいました。

下穴全体を圧迫する感覚。

ゆっくりと動かされ、僕の吐息が荒くなっていきます。

次に取り出したのは、触手をモチーフにした太さも長さもあるディルドで、

それを挿入され根元まで入った時、

前立腺を潰されるのがわかりました。

僕は

「ゔぐぅ///」

と苦痛とも言えない声を出したのを覚えています。

男性は僕の下腹部を抑えながらディルドを出し入れしてきます。

前立腺に確実に当たるその手法を前に、僕のだらし無いち○こは

ガマン汁を延々と垂れ流していました。

ディルドが抜ける瞬間、穴の開放感が快楽になり足がブルブルと痙攣していました。

僕が気になっていた最後の馬ち○こディルドを取り出しました。

先端が極太。

中間は少し太め。

長さは僕の下穴からおへそぐらいまであります。

先端がゆっくり僕の穴に侵入してきます。

ズボっと入り込み、そこからズンズン入ってきます。

先端の極太部分が前立腺を通り越し腸まで届いている気がしました。

出入りするたび僕のお腹が膨れ、縮みを繰り返す姿に僕自身が興奮していました。

あれだけ長くて太いディルドでしたが、少しするズボズボ出入りするぐらいスムーズに

動いていました。

奥に入る度、前立腺を潰され、擦られ。

ち○この奥から熱いものを感じた瞬間でした。

シコられてもいないのに噴水のように精液が噴出しました。

とても大きな声をあげてイったと思います。

体を痙攣させていると、奥まで入り込んだディルドを抜かれます。

ローションと腸液が混ざっただらし無い汁を垂れ流しながらはてました。

(了)

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