塾の元教え子とファック

・作

僕が大学4年で十講師をしていた時の話。高校3年の女子高生を教えていた。決して美人タイプではなかった。どちらかというと天然キャラクターで、スポーツ一筋で生きてきましたってタイプだった。

 

当時から恋内に関しても全くの無知という感じ。僕自身も大した恋愛経験もなく、それでいて高校3年生の女子を担当するとなって、正直うまく行く気がしなかった。

 

何を話しかけても年頃の女子の反応らしく塩対応。そういう時間がかなり長く続いた。

 

ただ僕は彼女の話を聞き続けていた。別に聞き役に回るのは苦にはならなかったし、彼女も毎週愚痴をこぼすのがいつの間に当たり前のことになっていた。

 

僕に向けられている好意は感じていた。ただ、相手は高校生だ。下手に手出しもできない。そのまま僕は就職が決まって、塾を離れた。

 

それから3年。僕は就職をして、社会の荒波に呑み込まれていた。一人暮らしをしていて、ろくな物を食べず、睡眠時間を削って仕事に追われていた。

 

ストレスがあまりに大きくて、何か楽しいことはないかと探していた時期だった。

 

ある時、SNSでDMがきた。教え子の彼女だった。もう大学生活も後半に差し掛かっているとのことだった。彼女の投稿には最近の写真があった。驚くほどにスリムになって、そして美人になっていた。

 

未来への投資とはこのことかー。僕は急いで彼女にDMを返した。すぐに呑みに行く約束をこぎつけた。

 

僕は柄でもないバーを予約した。職場の先輩に連れていってもらったことのあるお洒落なバー。正直、僕の当時の給料では財布直撃の値段がした。

 

それでも背に腹変えられない。ストレスまみれの生活で、欲するものはただ一つ、女体だった。

 

彼女はゴリゴリのミニスカートでやってきた。その時点で勝利を確信した僕は、彼女に強めのお酒を勧めていく。

終電の時間が近づき、「どうやって帰るの?」と聞くと、

 

「最初から返す気なかったんでしょ、先生」とドラマのような返答。

 

僕たちは代行サービスを使って僕のアパートまで帰った。

 

僕の車の中で、彼女はベタベタとくっついてくる。

 

ヘアオイルのいい香りがした。僕の性欲は最高潮にまで高まっていた。

 

僕は彼女の胸を触った。

 

「先生、ほんまえっちやなあ。」

 

「お前もやりたかったんちゃう?」

 

「うん、私今日は絶対先生の家に行くつもりやったよ。」

 

ミニスカート選択の意図が明かされた。

 

僕たちはアパートの玄関前から舌を絡めて求め合った。

 

誰かが通ったが、そんなことはお構いなしだった。

 

僕には、彼女のことが性欲の捌け口にしか見えていなかった。

 

Tシャツを強引に脱がせて、キャミソールも脱がせるというより剥ぎ取った。

 

「むっちゃ強引やん。」

 

「俺としたくてきたんでしょ?」

 

「むっちゃしたかった。先生の授業受けてる時もずっとしたかったよ。」

 

僕の頭の中にJK姿の彼女が再生される。今の彼女に制服のイメージを重ねる。

 

ますます燃え上がった。

 

「ほら、そに手をかけなよ。」

 

シューズボックスに手をかけさせて、彼女のお尻を突き出させる。

 

パンツを思い切り捲り上げて、硬くなったペニスを差しこんだ。

 

「先生、前戯なしとかすっごい。」

 

「お前もやりまくってるやろ。」

 

「だってHしたくなっちゃうもん。」

 

彼女の膣の締まりは尋常ではなかった。ひたすらに僕のペニスを締め上げてくる。

 

腰の動きも20代前半の大学生のものとは思えなかった。滑らかに動き、僕の股間を刺激した。

 

涎を垂らしながら、こちらを向き、キスを求めてくる。

 

「先生、まだ出したらあかん♡まだわたし本気違うもん。」

 

「いや、もういっちゃいそう。」

 

「だーめぇ♡ほら、もっとチュウして。」

 

教え子とのsexとは思えないほど、お互いが欲情していた。

 

僕は彼女のショートヘアを引っ張り、ペニスを奥まで挿入する。

 

小さなアソコに溢れんばかりに入っていくペニス。彼女の声も一段と大きくなる。

 

僕たちの声は静まり返った夜のアパートに響き渡っていたに違いない。

 

僕はピストンとさらに早める。

「ねえ、出していい?」

 

「先生、ゴムもしよらんけど大丈夫?」

 

「もう我慢できん。」

 

「いいで、先生。教え子のマン◯に思い切り中出しして。ねえ先生、昔からこの子に中出ししたいって思ってた?」

 

「そんなん思いながらやるわけないやろ。」

 

「一回でも性的な目で見たことある?」

 

「そりゃあ少しはあったけど・・・。」

 

「今は?今は性的に見ちゃう?」

 

「今はもう性的にしか見れん。」

 

僕は腰の動きを早くし、そして彼女の体を思い切り引き寄せる。

 

締まりの良い体に豊満な胸。それを鷲掴みし、乳首を指で弄んだ。

 

「あ、あっ、ほんまあかん。乳首はほんまあかん。先生、いっぱい動かしながら乳首舐めて。」

 

理性を失い、僕は身を屈めて彼女の乳首を吸った。屈んだ体勢から思い切りお尻に

ペニスを突き上げる。

 

「あ、ああ、ほんまにあかん。ねえ、出る、先生?」

 

「中出ししていい?」

 

「いいよ、生徒の可愛いおまん◯に思い切りザーメン出して?」

 

ために溜めたザーメンが彼女の小さなマン◯の中に流し込まれていった。

 

彼女はそれを嬉しそうに受け取り、しばらく痙攣した。

 

「先生、もっとしよ。もっとHなことしたい。」

 

この元教え子ともその後やりまくることになるので、またその話をしたい。

 

(了)

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