オムツの気持ち良さの虜になった私に気づいた人が…

・作

大人の私がこんな告白をするのは凄く恥ずかしいのですが、私はオムツを着けて生活をしています。実は私は中学生になってもおねしょが治らず、毎日夜はオムツを着けて寝るのが習慣でした。ただ、それも高校生になると自然に治ってしまい、オムツのことなどすっかり忘れていたのですが、一人暮らしを始める前に荷物の整理をしていた時、偶然押し入れにしまってあった昔のおむつを発見しました。

 

懐かしくなってそれを引っ越し荷物の中にこっそり忍ばせ、持ち帰ってきたのです。そして、その晩オムツを着けて寝るとおねしょの記憶が蘇ってきて、明け方に思い切ってお漏らしをしてみたのです。するとおむつ全体が生温かくなり、とても気持ちいいのです。それからと言うもの毎日の様にオムツを着けて寝るようになってしまい、いつの間にか昼間もオムツを着けてお漏らしをする生活をするようになってしまいました。ただし、昼間お漏らしは出来てもどうしてもおねしょをすることはできません。それがもどかしくて何度も試してみるのですが、どうしても目が覚めてしまうのです。

 

ただ、誰にも知られずに楽しんでいた私のオムツ生活に気づいた人がいました。それは私が密かに憧れていた女性で、私に届いた一通のメールでそれが分かりました。彼女からのメールには「最近、あなたの行動が今までと違うように感じたのは私だけかしら。あなたがいつも私のことを意識していたのは分かっていたわ。でも、それが少し変わったのはどうしたんでしょう? 何か隠しているの? それにあなたがズボンを穿いた後ろ姿が今までと違うのに気が付いたわ。もしかしてあなたはオムツを着けているの? もしそうならば私にその訳を告白しなさい。私はあなたが以前から女性の下着を身に着けている変態だということを知っているのよ」と書いてありました。

 

彼女は私の性癖には以前から気づいていたようで、私がパンティを穿いてブラジャーやキャミソールを身に着けているのにも知っているのです。もう彼女には隠すことが出来ないと思い「あなたに会って告白します」と返事をしました。そして彼女が私のことを気にしていたのは決して恋愛感情ではなく、私を命令通りに動く奴隷にしたいのではないかと感じたのです。でも、私は彼女に逆らうことが出来ず、指定されたホテルへ行きました。

 

部屋に入ると私は彼女の前で正座をさせられ、正直に下着女装もオムツを着けていることも全て白状しました。そして、見ている前で服を脱ぐように命令したのです。彼女は私を服従させて完全に支配しようとしていているのです。下着姿になった私を見て「その姿を見たらだれでも変態だと思うわ。しかも、オムツは紙ではなく布オムツにオムツカバーを着けているのね。お前のことは決して誰にも話さないから、今日からお前は私の奴隷になるのよ」と言ったのです。

 

そして彼女は「女装は気づいていたけれど、なんで急にオムツをするようになったの?」と聞きました。私は「実家にあったオムツを偶然見つけて自分の家に持ち帰り、着けてみたら凄く気持ちが良くてやめられなくなりました。実は私は中学生までおねしょが治らずに夜はオムツを着けていたんです。でも、大人になるとどうしてもおねしょが出来ないんです。だから一日中オムツを着けてお漏らしを楽しんでいました」と応えました。

 

彼女は「そうなの。でも、今日からお前は私の奴隷だからお前の望みを叶えてあげるわ。でも、その前に躾をして私好みの奴隷に飼育するわ。今日はこのホテルに泊まるつもりだから厳しい調教をしてあげるわ」と言ったのです。私はその場で全裸にされて首には奴隷の証として真っ赤な首輪が着けられました。そして「今から私のことは女王様と呼ぶのよ」と言ったのです。

 

それから、私は彼女に厳しい鞭の洗礼を浴び、乳首や股間への針刺し、アナルへは極太のディルドが挿入されました。更にバスルームに連れて行かれ水責めにされ、彼女の聖水を全身に浴びたのです。夕飯になると彼女はルームサービスを頼み、私にはドッグフードを与えられました。そして、「今日は疲れたから早く寝ましょう。でも、お前はおねしょをしたいのよね。だからその準備をするわ」と言ったのです。

 

彼女は冷蔵庫に入っている水のペットボトルを出してそれを私に飲ませました。「1リットルくらいじゃ足りないわ、もっと飲みなさい」と言ったのです。そして、たっぷり水を飲んだ私にきれいなオムツを何枚も重ねて着け、最後にオムツカバーをつけました。ただし、それで終わりではなく、睡眠導入剤を私に手渡しました。「これを飲んでから寝るのよ。分かった」と言ってベッドルームに行き、

自分はベッドに横になると私を床の上に毛布一枚で寝かせました。

 

しばらくすると私は睡魔に襲われ、目を開けていることが出来なくなり、いつの間にか眠りに落ちてしまったのです。そして、気が付くと朝になっていました。目を覚ました私は股間の様子がいつもと違うことに気が付きました。オムツがとても重く、ぐっしょりと濡れているのです。私は念願のおねしょをしたのです。ベッドで目を覚ました彼女も「私におねしょを見られたんだから、もう私から逃げることは出来ないのよ。今ここで絶対服従を誓いなさい」と言ったのです。

 

私は念願のおねしょが出来た歓びを感じながら土下座をして「女王様の奴隷にして頂いて嬉しいです。私は終生奴隷として女王様にお仕えすることを誓います」と言ったのです。しかも、濡れたオムツを女王様に替えてもらい、その日から私のオムツ奴隷人生が始まりました。今でも、私は毎日オムツをして生活しています。そして、週末は女王様の自宅で奴隷として飼われ、睡眠導入剤を飲まなくても必ずおねしょをしてしまう身体になりました。もう一生おねしょは治らないかもしれません。

(了)

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