クラスメイトに勃起がバレてそのままエッチ初体験
僕の高3の初体験の相手は、同じクラスの麻里です。
ふたりでカラオケに行った時に麻里がふざけて僕の膝の上に座ってきました。麻里のお尻が想像以上に柔らかくて僕は勃起しました。麻里は3分くらいですぐ降りましたが既に気づかれていたようです。
しばらく歌うと「さっきの続きしよ?」と言ってきました。
最初はさっきと同じように僕の膝の上に後ろ向きに乗ってきたのですが、次は向かい合って対面座位の状態で跨がってきて麻里はちょっとずつ動いて僕のペニスの硬さを試してるようでした。
最初はふざけあっているノリでしたが、だんだんお互い無言になりました。
麻里の制服の中に手を入れて肌に直接触り、腰のくびれからだんだん上に移動させて、ついにブラジャーの中に手を入れて麻里の小さく締まった張りのあるおっぱいにタッチしました。乳首がコリコリでした。
僕は麻里の挑発に我慢できなくなりカラオケの照明を一番暗くしました。
僕は麻里を寝かせて上に覆いかぶさりました。
制服のボタンを全部開けキャミとブラもずらして丸出しにして初めてみた女の子のおっぱいを舐めました。乳首がコリコリでびっくりしました。
麻里は僕に身を委ねていましたが、だんだんまた股間を押し付けてきました。麻里のパンツが湿っているのがわかりました。
麻里がスカートのホックを自分で外してくれたのでパンツごと下まで脱がしました。
麻里の黒々とした陰毛と茶褐色のおまんこがカラオケ映像の青い光で照らされました。おまんこが濡れてキラキラしていました。
麻里は丸出しのおまんこを手で隠したくなるのを僕のために必死で我慢してくれている様子でした。
麻里は「ずっと見られるの恥ずかしいから早く挿れて。」と言ってきました。
僕は平静を装って、自分のペニスを掴んで初めて見る女の子のおまんこの穴が見える部分に亀頭を押し当てて何とか挿れようとしました。
お互い初体験で、もっと濡らさないと入らないし痛いシチュエーションだったと思います。
でもすでにお互いの興奮度がマックスで麻里の愛液と僕の我慢汁もたくさん出ていたこと、それに僕が入れる位置がわからず亀頭を押し当たまま、ヌルヌルグリグリしたことで麻里のクリトリスを知らないうちに刺激していました。
入り口に一瞬の抵抗感があったあとあっという間に奥まで入りました。初めてでしたが麻里の処女膜が破れたのがわかりました。
「ああん!」と麻里が鋭い声を上げて「大丈夫?」と聞こうと思ったら「思ったより痛くない、動いて!」と言われました。
ハアハアとお互い荒い吐息を漏らしながら、めちゃくちゃに腰を往復させるとあっというまに僕は射精不可避状態に陥りました。麻里の熱い体温が股間から伝わってきます。
中出ししちゃまずい!
そう思った僕はすぐに抜いたのですがどうしたらいいかわかりません。
「もう出る!」「きゃっ!」まき散らすように射精して麻里の髪、顔面、制服、キャミが僕の精液だらけになりました。しかも何波も止まらず最後は麻里が口で押さえてくれました。
最後の数滴は麻里が飲んでくれました。
カラオケのおしぼりで麻里の身体を拭きました。怒ると思ったら嬉しそうにしていて、拭くついでに乳首やクリトリスを触って上げるとかわいい声で感じていました。
最後に麻里のおまんこを拭いてあげるとちょっと血がついていました。
その後は麻里がずっと髪と服を拭いていました。照れ隠しの為に僕は何曲が歌ってました。
(了)
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