セクキャバで出会った熟女女子と征服ファック

・作

「ほらあ、またそんなとこ触ってえ。悪い子。」

 

A子が僕の顔を撫でながら微笑む。彼女の脚の上に顔を乗せて、僕は彼女の豊満な乳房を触っている。服の下からでもいじれるのは、彼女がノーブラだからだ。

 

「ねえ、よだれちょうだい?」

 

「また欲しいの?しょうがないなあ。ちょっと待ってね。いっぱいあげるから。」

 

そう言うと彼女は少し恥ずかしそうに口の中で涎を集める。次の瞬間、僕の口目掛けて彼女がダラっと白濁した涎を垂らしてくる。

 

「ちょっと垂らしちゃって。ちゃんとほら、ごっくん。」

 

僕のことを赤子のように扱っているこの女、A子とはセクキャバで出会った。会社の忘年会帰り、上司に連れられて入ったセクキャバで、僕のところにやってきたのがA子だった。

 

僕の存在を忘れているかのように、女のおっぱいに貪りつく上司の顔を見るのは滑稽だったが、それ以上にこの女があまりに美人で、僕は驚いていた。

 

「え、なんでこんな可愛い子がこんなところにいるの?」

 

思わずそう聞いてしまった僕だったが、彼女のことをじっくりと観察してみると、フリーで入った僕のところに美人キャストがやってきた理由が透けて見えるようだった。

 

彼女は確かに美人で、しかも豊満なおっぱいがワンピースの下から覗くナイスボディの持ち主。普通に会社にいたら、高嶺の花だなと話しかけるのも躊躇するような、芯の強い女、という印象も受ける。

 

ただ、年齢が少し相場よりも上なのだろう。

 

上司が選んだ店だけに、そもそもマダムコンセプトではあったが、それでも40歳手前か少し超えているだろうと言うところだった。

 

ただ、酔っている状態で女の持つ背景などさほど気にならなかったし、女のキスは相当にエロかった。

 

最初こそ、ビジネスライクな雰囲気で間を詰めてきたが、そのあとはトントン拍子に僕の間合に入ってきて、舌をぬるりと入れてきた。

 

おっぱいを揉んでやると、脚をモジモジ、バタバタさせながら耳元まで口を持ってきては

 

「ああん、わたしおっぱいが弱いの」と囁いた。

 

「どこが弱いの?」

 

「乳首をちょっと強く噛んでほしい。」

 

望み通りに顕になった乳首を強めに噛んでやると、彼女は赤面して悶絶した。

 

「はぁ、ぃい!もっとつよくして!」

 

黒タイツの麓に手をやると、彼女の股間はすでに湿っていて、刺激をしてやると、

 

「ぁああん、そこはダメっ。バレたら店出されちゃう。」

 

と少し抵抗したが、腰は動き続けている。

 

A子の口からは涎が流れて、首から乳首へと流れていく。

 

40分ほど経過して、とうとう我慢できなくなった彼女は、延長しない僕に向かって

 

「連絡してもいい?」とLINEを渡してきた。

 

あれから、僕はストレスが溜まって衝動に駆られると、彼女を部屋に呼びつけるようになった。

 

ちょっとした年上の女性に甘え、そして彼女には要求できないことをさせるのが最高にエロかった。

 

「そろそろチンポ固くなってきちゃった。ぺろぺろしてください。」

 

「もう、エッチだんだから。ほんとだ、すっごい大きくなってる。」

 

手のひらに涎を垂らし、亀頭をぬるぬるにしていく。このムーブも慣れたものだが、それでもどこか恥じらいを忘れずに、こちらをチラチラ見ながらしてくる。

 

「気持ちいぃ。こういうことばっかり旦那さんにしてるんだ。」

 

「旦那さんとは全然エッチしてないの。」

 

「だからお店でチュウしまくってるの?」

 

「そういうところもあるかもしれないね。最初は暇だし、ちょっと抵抗感の薄いセクキャバくらいにしておこうみたいな感じだったけど、今は性欲処理になってるかも。」

 

「おっさんにぺろぺろされてるところむっちゃ興奮するんだけど。」

 

「なんか私以外の子がヘルプでついたときに、私のブースのところ見てるでしょ。」

 

「恥ずかしいの?」

 

「本当に恥ずかしいの。」

 

「でも濡れちゃうんだ。」

 

「うん。」

 

そう言いながら、彼女は自分のパンツをずらし、僕にまたがってくる。僕の膨れ上がったチンポを手で操作しながら、マンコの入り口まで持って行く。何回か入り口ですりすりとこすり合わせると、彼女のマンコが僕のペニスの形状を思い出し、飲み込んでいく。

 

「もうぐちょぐちょじゃん。」

 

「今日、いつもより濡れちゃう。イチャイチャしたからかなあ。」

 

「次は変なおっさんにチュパチュパされるところ見ながらオナニーしたいなあ。」

 

「いやぁ。そんなの絶対イヤだぁ。」

 

「腰止まんないんだ?_」

 

「うん。どんどん動いちゃう。」

 

僕は腰の動きを静止したままだ。あくまで彼女が腰を動かす。

 

僕は騎乗位に飽きてくると、次は彼女のお尻をこちらへ向けるように促す。

 

でも僕からは挿入しない。あくまで彼女が自分で欲しがるまで待つ。

 

そして彼女が自分でピストンする。

 

「もっと欲しいんでしょ?もっと奥まで差し込まないと。」

 

「ああん、エッチぃ。ほんとうにエッチ。お願い、突いて。動いてぇ。」

 

「お願いしてごらんよ。動いて欲しいんでしょ?ほら、お願いしてみて?」

 

「お願しますぅ。もっともっと奥まで欲しいので突いてください。」

 

「そんなお願いじゃ全然興奮しないよ。ほら、チンポ萎えてきちゃった。」

 

僕がペニスを引き抜くと、彼女の腰が崩れ落ちる。

 

ゼェゼェと呼吸を荒くしながら、顔をこちらへと向け、そして僕のペニスをしゃぶりはじめる。彼女はもう欲しくて仕方がない。

 

ちゅぱ・・・にゅる・・・ちゅぱちゅぱちゅぱ

 

「喉の奥がいいんでしょ?」

 

「うん・・・。」

 

彼女が少し怯えた表情でペニスを咥え、そしてそのまま根元まで進んでいく。

 

おえっ、

 

「え?いらないの?」

 

「ご、ごめんなさぃぃ。ちょっとだけびっくりしちゃって・・・。欲しいです、ちょっと待ってください。喉の奥まで挿れてください!!」

 

にゅるにゅる・・・うぅ・・・・おぇ・・ぅぅぅううう

 

僕は彼女の頭を押さえ込む。嗚咽と共に、口の中から小さな爆発音が聞こえ、涎がペニスを伝うのがわかる。でも彼女も抵抗しない。そのまま口の中で舌を動かし続けている。

 

涙目になりながら、

 

「お願いです・・・もう一回後ろから突いてください・・・。」

 

彼女の顔は涎と涙と汗でぐちゃぐちゃになっている。

 

「仕方ないなあ、ほら。尻出して。」

 

彼女はパンツを脱いでいない。僕は隙間を作ってペニスを突き刺す。

 

ああああああっ、ああああああっ

 

「そんな声出したら近所に聞こえちゃうよ?ほら、おもちゃ口に入れちゃいなよ。イラマ好きなんでしょ?」

 

「あああああん・・・うぅうぅ・・・んっ、んっ、ああああっん」

 

僕は動かず、彼女は必死で腰を動かした。疲れてきたら腰の動きが鈍くなるが、感じすぎているのか、もはや快楽への欲望が理性を超えてしまっていて、動物のように呼吸を荒くしながらも、僕のペニスをマンコで刺激し続ける。

 

「ああ、今日も中でいいの?」

 

「はいっ!!なかにだぁしぃて・・・。」

 

「仕方ない子だねぇ。旦那さんにも出されてないのに、風俗で出会った客にほぼ毎日中出しされちゃって。」

 

「ご、ごめんなさい!」

 

「ほら、もっとうごかして。ちんぽ満足させて。」

 

「いっぱい出してください。私のマンコ、◯◯さんの精子でいっぱいにしてくださいっ」

 

「イ、イクよ?」

 

「ああああん、はい・・・イッてくらぁさいっ・・・あああん、ああん」

 

「はぁはぁ・・・うううう、ああ、い、イク、で、出る!!」

 

僕はちんぽを抜き、爆発しそうなザーメンを彼女の口の中に流し込む。

 

チンポをそのまま喉奥まで突き刺すと、彼女の体が痙攣し、暴れ回ったが、ザーメンが流れきるまで喉の奥に差し込み続けた。

 

ぶふ・・・ううううぅ、、

 

「ほら、もっとちゃんと綺麗にして。」

 

A子での性処理は毎度最高のエクスタシーを感じることができる。この年齢の女は、そして一度快楽を知った女が欲求不満になると、男よりも下半身でしか物事を考えられなくなる。

 

彼女での性処理体験記は今後も記していく。

 

(了)

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