撮影会でキツキツ手マンファック
最近仕事が忙しくて行くことができていなかった撮影会。僕は、アイドルになりたくてその道に入ったけど、「今は売れるために我慢」と押し切られてなんだか怪しげな撮影会に生かされているアイドル崩れが好きだ。
とは言っても、この手のタイプは諦めが早くに来すぎていて風俗嬢よりもオープンに性的にアピールしてくることも少なくない。それでは素人味がしないし、面白くない。
あくまで純粋にアイドルとして活躍をしたい、その中でグラビアも乗り越えていかないといけないと、真剣に活動している子が良い。
撮影会は下手したら風俗通いよりも高くつくことがある。だから、ちゃんと推しの子を見つけて、その子とコミュニケーションをとりながら、許されるポーズなんかを増やしていくのがいいと思う。
個撮ともなると、なかなか高くなってくる。しかし、そこにしかない素人感とドキドキ感がある。この日許されたのは20分間の個撮。ここでは二人きりになれるので、思い切りコミュニケーションを取れる。
彼女は20歳のアイドル志望。まだテレビにも出たことがないし、雑誌のトップを飾った経験もない。ただ、少女売りの雑誌にはちょこちょこ出ていて、水着というよりは制服の下からもろに下着が覗いているようなショットを撮らされている。
この子が本当に可愛らしい身なりをしていて、ポニーテールが良く似合う低身長のアイドルフェイス。
脱毛とか過度なライティングも加工もしないから、脇には剃り跡があったり、パンツから毛が出ていることも少なくない。
僕は過激なポーズをお願いはしないが、コミュニケーションを大事にしながら彼女がどんどんノッていくのを後押しする。
こういう撮影会にはなかなかやばいおじさんとかオタク気味、コミュ障気味の人しか来ないので、たまに僕のように普通な感じの青年が来ると、それだけで女性も恥ずかしそうに、どこか嬉しそうにポーズをとってくれる。
「ねえ、ちょっと体育座りしてみて?」
「えっ・・恥ずかしい。」
そう言いながら、モジモジしながらも彼女が膝を立て始める。脚が折られ、体育座りのポーズになると、白いパンツがあらわになる。
パンツはいかにも私物ですという感じで、そこがまた生々しい。
ちゃんとスジが見えて、緩やかな膨らみが見える。
「ちょっとパンツを引っ張ってみて?」
こういうお願いって普通ならその向こう側にある下心が見抜かれて、いやですと勝手断られそうなものなのに、こういう真面目な子っていうのは「お客様のためなら」と頑張ってしまう。
「こ、こう・・・?恥ずかしい。」
「すっごくいいよ。はは、お毛毛が出ちゃってるね。」
「えっ!」
彼女が脚をたたみ、顔を真っ赤にして手を振ってくる。
「ダメです、ダメです。本当に恥ずかしいです。」
「ううん、そっちの方が絶対に人気でるよ。脱毛とかせずに、加工もせずにありのままでいてごらん。◯◯ちゃんの素朴さの向こうに覗くの毛ってもう、たまんないから。」
「ほ、他にはどんなポーズがいいですか?」
「そうだね、じゃあ、お尻をこっちに向けてくれる?」
彼女が髪をかき分け、ふうう、と息を吐いてから体を後ろに向ける。そっとお尻をもたげると、スジがピタッと張り付いたパンツがこちら側に向けられる。
「お尻をグッと突き出して。」
「こ、こうですか?」
「そう。それで、こちら側を見つめてくれる?」
「恥ずかしいです。できません。すいません。」
「謝らないでいいよ。ちょっとごめんね。」
僕はカメラを彼女に向けながら、少しずつ近づいていく。接写でも近づきすぎるとルール違反になるのだが、彼女と築いてきた関係値上、問題ない。
僕は彼女の小さくてプリッとしたお尻に触れる。瞬間、ビクッとしてこちら側を向く。顔が真っ赤になって、何をするんですかという驚きの表情をしている。
いける、今日はいける。
僕はそう予感していた。彼女は驚きはしているが、決して嫌がってもいない。
「僕ら男はね、ここのスジの部分を見て興奮するの。普通の女の子が普通のパンツを履いて、ここを膨らましちゃって、恥ずかしそうにしてる顔でチンコを勃たせる。」
「でも、私はそういう目的で売り出してなくって・・・」
「そう、そういう恥ずかしさをちゃんと持った子に欲情するの。そういう子が撮影会したら課金したくなるし、写真集だしたら応援したくなる。」
「そ、そうなんですね。男の人って難しいですね。」
「ううん、むずかしくないよ。至ってシンプルだよ。男の劣等感に訴えるんだ。特に学生時代モテなかった奴らほど女の子像ってのを持ってる。普通の女の子、普通のパンツ、そして性的なことは恥ずかしがる女の子・・・。その子がレンズ越しにこんな姿してるってなるとチンポが君を欲しくなるんだ。」
「待って、ダメです!」
「でも君、パンツにシミがついてるけど?」
「えっ!?」
彼女は体勢を急いで戻し、パンツを確認しようとする。
「いいじゃん、濡れちゃったんでしょ?」
僕は彼女の背後からハグをし、髪の毛の匂いを嗅ぐ。シャンプーと汗の匂いが混じって、リアルな香りがした。
指で彼女のパンツを弄ると、先ほど濡れていたあたりがかなり熱くなっている。
「すっごい熱くなってる。もう10分もないけど、気持ちよくなろうか。」
「ダメです、ああん、あん、あん、」
僕の顔を見上げながら、僕の腕の中でどんどん力が抜けていくのがわかる。
キスをしてやると、僕の舌をすんなり受け入れる。
指が一本、二本と入っていく。あまりにもヌメヌメとしているので、三本目もチャレンジしてみる。
彼女が急いで僕の手を止める。純粋な子ほど、なぜか三本目を拒否する。それがまたエロい。
何せ彼女は僕に心を許し、それでも背徳感と恥ずかしさの中でもがき苦しんでいる。
「あん、だ、ダメですぅ。」
「あはは、もうダメっていう感じがしないよ。ほら、指舐めてみよう。ほら、気持ちいいねえ。チンポ欲しくなってきた?」
「このまま指でシテ欲しいですぅ。」
「素直になってきたね。何本がいいの?」
「は、恥ずかしいですぅ。いっぽんでいいです。」
「ほんと、一本でいいの?」
僕は指を全部抜く。
「いやっ、」
「抜かれたのが嫌なんだ。えっちだねえ。じゃあ、何本欲しいの?ちゃんと言ってくれないとわかんない。」
「いじわるぅしないでくさいぃ」
「また抜いちゃうよ?時間もないよ?気持ちよくなりたいんでしょ?」
「さ、サンボンほしい・・・」
「ね、最初から言えばいいのに。」
僕は一本ずつ滝のように濡れてしまったマンコに指を差し込んでいく。一本入るたび彼女の押し殺した嗚咽が僕の胸の中で響く。そして三本目を入れると、彼女が体を捩りながら悶絶した。
ああああ、ああんっつ
声のトーンが一段上がり、声質もとことん甘くなる。
「いつもこんな声で男にやられちゃうんだ。撮影会もこんなことしちゃって。エロいんだね。」
「ちがいます、いつもはこんなことしません、誰でもこんなことしません。」
「何が欲しいの?」
「指で、イカせてください。キモちいいですぅ」
彼女の口に左指を突っ込む。涎を垂らしながら、こちらを甘い表情で見つめてくる。
お尻が小刻みに波打つように動き、オーガズムの襲来を伝えている。
「こんないやらしい顔でイッちゃうね。エロいねえ。ほら、チンコ欲しいって言ってごらん?◯◯さんのチンポお口いっぱいに咥えたいですって。」
「いっつやあああ、キモちぃ。イク、イッちゃう。ああん、おかしくなっちゃいますぅっ!!」
マンコと両脚が激しく締められ、僕の指が吸い込まれていく。
お尻と体の振動がしばらく続き、僕の胸の中で指を咥えながら、白目になった彼女が涎を垂らしまくっている。僕の服は彼女のよだれふきのようになっていた。
こういう純粋な子が、世の中の食い物になっていくんだなとつくづく思いながら、また一人オナペットが増えてしまったなと思う僕だった。
(了)

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