岩盤浴でばったり再会した女子大生バイトに手コキで抜いてもらいました

・作

近所の岩盤浴サロンで職場の喫茶店の元バイトと再会した時の体験談です。

僕が行ってる岩盤浴は男女同室。作務衣みたいな館内着の下はもちろん男女とも裸。

岩盤浴の休憩中の採暖室で薄いグリーンの館内着越しに女性客の裸を想像するのが密かな楽しみで通っていたことは先に自白しておきます。ここのサロンの館内着は汗染みが目立ちやすくてエロいんです。

僕が採暖室に入ったら、元アルバイトの茉莉(22歳JD)とばったり再会しました。

「やだ!店長じゃないすか!」とオープンな性格の茉莉が先に話しかけてきました。

 

最初は茉莉の就活とか無難な近況報告。

表向きは店長と学生バイトの会話ですが僕の視線は密かに茉莉の身体を観察せずにはいられませんでした。

茉莉は1回目の岩盤浴から出た直後らしくまだ作務衣が全部濡れていないのでまばらな汗染みが布に浮き出ていました。

おへそはもちろん胸元に谷間のラインがくっきりと濃い色で現れていて、尖った乳首の位置も汗が染みて形が浮き出ていました。

茉莉が健康茶を注ぎに立った時にお尻の割れ目のラインに沿った縦の汗染みもわかりました。

作務衣が全体的にぴったり貼りついていて茉莉の裸の体型がそのまま読みとれました。

バイト時代の制服はゆったり着ていたので分からなかったけど茉莉の身体は柔らかいわがままボディでした。

 

会話どころではない僕はバレないように膝を立てて勃起を隠しましたが、むしろその動きで茉莉の身体に僕の下半身が反応してるのがバレてしまいました。

オープンな性格の茉莉は、僕の勃起に気付いてむしろ面白がっている感じでした。

「あたし乳首大きいからこうなっちゃうんですよ~?」

と自分の胸を指を押して乳首を浮かび上がらせてきたり、立ち上がってお尻の割れ目をなぞりながら「やだ~こんななってる!恥ずかしい!ほぼ裸ですよ~!」と僕に見せつけてからかってきました。

小娘ながら店長の僕が目のやり場に困るのを楽しんでいる感じで、柔らかい乳を当ててきながら耳元で「今日は茉莉に会えてラッキーだったでしょ?ね、店長?」

とわざとらしく囁いてきたりもしました。

 

気まずくなったので勃起を隠しながら「そろそろ…」と岩盤浴に戻ろうとしたときに茉莉の悪ふざけが最高潮に達しました。

「やだ~!お客さんは他にいないんですよ~!いま暗い部屋入ったら店長に犯されちゃう!こわ~い!」

「そんなことするわけないだろ!これは自然現象で…」と言い訳をしたのですが、即座に茉莉の手が僕の作務衣の中に伸びてきました。

「じゃあ茉莉が店長のアソコをいまスッキリさせてあげるね!そしたらエッチな気持ちも収まるよね?」と猫撫で声で言ってきます。

 

僕が頷く前に作務衣の下をずり下ろされて、みっともなく反り返って勃起したちんこを茉莉が慣れた手つきでしごきはじめました。

密着してるので茉莉の柔らかいおっぱいと、茉莉の言葉通り大きくて硬そうな乳首がどんどん僕の身体に当たってきました。

「店長!人来ちゃうから早くイッて!」とわざとらしく言いながら茉莉の高速手コキで僕はものの1分で昇天させられました。イク瞬間とっさに作務衣を履き直したので内側は精液でドロドロになりました。

「焦ってる店長かわいい~!じゃ、あたし先に岩盤浴戻るね!」そう言って茉莉が先に岩盤浴に戻ってしまいました。

 

ティッシュで作務衣の内側の精液を拭っているときに他のおばさんグループが来てしまいそれ以降は茉莉と会話したり連絡先も聞けないままそれっきりになってしまいました。

それ以降は茉莉と会えていないのですが、茉莉の汗で密着した作務衣姿と高速手コキの完食はまだ生々しく残っています。

 

(了)

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