悪ノリ女子のペニスサイズ測定でチンピクが収まらなかった話
大学のコンパ帰りに終電を逃したので同級生の栞と二人で部室棟で始発待ちをしていました。当時は大学の出入りも緩くて他にも部室棟に泊まっている男女の学生が何人もいたし、ぶっちゃけ泊まってセックスしてる男女もたくさんいたと思います。
でも僕と栞はそういう関係ではないので夜明けまで雑談をしていました。
栞は僕を下に見ているようで僕と二人きりの時だけ下ネタをぶつけてからかってきます。
普段女子といるときの栞はお姉さんっぽい見た目通りサバサバ系で下ネタなんて言わないのでギャップで余計エロく感じました。
女性雑誌の巻末のこんな特集記事を見せてきて「ねえ?あんたのアレはどれくらい?」とイタズラっぽく聞いてきました。
ペニスサイズの平均
長さ:通常9cm→勃起時13cm
太さ:通常9.5cm→勃起時11.5cm
「え?俺?15センチくらい。」と適当に答えたのですがそれが栞のいたずらな好奇心に火を点けてしまったようでした。
「ほんとに~?じゃあこれで測ってみてよ!」
まさかの栞が私物の小さいメジャーを取り出してきたのです。
「は?なんで持ってんの?」
「服飾の実習あったから!ほれほれ!」
コンパ後のノリもお互い残っていたので僕も「じゃあ測るわ!」と言って栞の赤いメジャーを自分のズボンの中に突っ込んでペニスに当てました。
栞が普段愛用しているメジャーを自分のペニスに当てる=間接的に栞に僕のペニスを触らせてるということなので嫌がるかと思ったのですが
「ねえねえ、どう?」と覗き込むように結果を聞いてきました。
「12センチ」と答えると「じゃあ太さは?」とさらに聞いてきます。
栞のメジャーを直接ペニスに巻き付けるという興奮を抑えながら測定しました。
ここまでは僕のズボンの中で行われているので栞に直接ペニスを見られたり触られたわけではありませんでした。でも男なら分かると思いますが栞の私物がペニスに触れてること、栞から面と向かってエロいことを質問されてる時点で僕がペニスの膨らみを我慢できるわけありません。
「長さ12センチ、太さ11センチかあ。ねえそれってどっち?通常時?勃起時?」
微妙にリアルな数字がますます栞を面白がらせたみたいでした。
「中間くらい。半勃起かな。」と正直に答えると完全に栞が悪ノリモードに入ってしまいました。
「え?なんで?なんで通常じゃないの?もしかして男子ってちょっと触っただけで興奮しちゃうの?ウケる!」
「見栄張ってるでしょ?」
「今言ったのがマックスサイズだったりして?」
「ふーん、だとしたら平均以下だね。」
ここからが栞の悪ノリ全開でした。
「あたしがちゃんと測ってあげよっか!」
「出しなさいよ!」
栞に無理矢理ズボンを下ろされ露出したペニスのサイズ測定が強引に開始されました。
この時点でもうフル勃起に近くなっていた僕のペニスがボヨンと前に弾んだときに栞は「わぁ」と一瞬真顔になったあとまた元のいたずらな表情に戻ってくそ真面目にペニス測定が開始されました。
「長さは…と。13センチってとこかな?」
「太さは…やだ硬い。ちょっと動かないでよ!」
とうとう栞がチンピク状態で安定しない僕のペニスの根元をガシッと掴みました。
このまま手コキかフェラでイカせて楽にしてくれ!という状況ですが栞の行動はあくまでペニスのサイズ測定でした。
「もうちょっといけるんじゃない?がんばれがんばれ!」
だんだん大きくなっていく僕のペニスを栞に面白がられて、結果的に平均サイズをクリアしたところで勝手に解放されてしまいました。
「平均越え!よかったね!」とか言われてズボンの中にマックス勃起したペニスを戻されてズボンの上からペチンと叩かれてそれで終わってしまいました。
栞のほうはこれきっかけでそのままセックスするつもりはゼロだったらしく、かといって僕から襲う勇気も無くまさに生殺し状態でした。
そのまま始発までの間は栞は何もなかったように話題を変えてきて、行き場を無くしてチンピクしたままの勃起ペニスを持て余す僕を楽しんでいる様子でした。
結局トイレに行って射精して楽になってその日を終えたのですが、悪ノリ女子にペニスサイズを測定されるという羞恥体験が妙に最高でその後も頻繁に思い出してよく抜いています。
(了)

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