久々のアナルセックスを提供した夜

・作

 先日、出会い系でアナルセックス好きの男性を見つけました。

 彼の名前はタツヒサさんという、45歳の営業マンです。顔写真を見たところ、イケメンではありませんが、スーツの似合うダンディな印象で、なかなか悪くありません。

 何より、仕事で稼いでるだけあって、高級時計を身に着けた姿にシビれました。

 

 彼曰く「アナルセックスがしたいけど、相手が見つからない」とのことです。私のアナルは開発済みですし、彼とならば楽しく充実したプレイを行えることでしょう。

 

 いざ待ち合わせ場所に向かうと、写真より好印象な男性が待っていました。タツヒサさんは笑顔で私に「今日は、お忙しい中、ありがとうございます!」と言って、スマートにラブホにエスコートをしていきます。

 

 タツヒサさんと訪れたラブホは新しい施設ということもあり、お洒落で清潔感に溢れていました。バスタブにお湯を張ってお風呂に入った後、タツヒサさんは、丁寧にアナルをボディソープで洗ってくれます。

 

 初対面の男性に肛門に触れられるのはやっぱり恥ずかしく、私は赤面して真っ赤になっていました。

 

 「もうっ////そんなにアナルばっかり洗わないでくださいっ////照れくさいじゃないですか」

 

 私の恥じらう様子を見ながら、楽しげにニヤニヤするタツヒサさん。

 

 「何を言ってるのさ!これから京子ちゃんのアナルに、俺のオチンポをぶち込むんだよ?じゃ、早速ベッドに行こう!」

 

 体に付着した泡を洗い終え、ベッドに戻ると、タツヒサさんが私のアナルをベロベロ舐め始めます。

 

 こんなに情熱的なアナル舐めは初めてだったため、あまりの心地よさに思わず身悶えする私。

 

 「すごいっ!超気持ちイイッ////」

 

 「ベロベロ……。京子ちゃんのアナル、綺麗だね♪じゃ、ほぐれてきたし、オチンチン入れよっか♡」

 

 タツヒサさんの唾液でほぐされたアナルに、ズブリと生のオチンポが挿入してきました。生のアナルセックスで味わう刺激が強烈過ぎたため、私は狂ったように喘ぎまくります。

 

 「イクッ!お尻でイカされちゃうっ!」

 

 タツヒサさんも、気持ちよさそうに腰をパンパン打ち付けていました。

 

 「京子ちゃんのアナル、めちゃくちゃイイよっ!このまま中で出すよっ!」

 

 フィニッシュは、肛門内に生中出しでした。タツヒサさんの熱く濃厚なザーメンをアナルで味わい、大満足な形でアナルセックスは幕を閉じます。

 

 それからもタツヒサさんとは定期的にアナルセックスを楽しんでいるので、また機会があったらご報告しますね!

 

(了)

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