幼馴染みに観察されながらオナホで公開オナニーしました

・作

美里は、親同士が仲良いきっかけで高校になってからも僕の部屋に上がり込んでくる幼馴染みでした。

美里はあけっぴろげな性格で僕がオナホを使っていることも、僕が好きなAV女優も知っていて僕をからかってきます。

僕からも「この後オナニーしたいからお前早く帰れよ」とか「あんまりうるさいとお前をオカズにするぞ!」と応酬するような関係。

ちなみに美里はお調子者キャラではあっても普通にいい身体していたので実際はすでにオカズにしまくっていました。

 

その日も美里が僕の引き出しから新しいオナホを引っ張り出してからかってきました。

「なにこれ!?処女のリアル恥じらいキツマン?きっも!こんな高いの?開けていい?」

「ばか!止めろ!」

流石に恥ずかしくて止めたのですが美里は既にオナホを開封して指で引っ張ったりビラビラを弾いたりめちゃくちゃ面白がっていました。

「くっそリアル!あんたきもすぎー!」

「おい!ローション充填済みだから開封したらすぐ使わないといけないんだぞ!」

「え~そうだったの?マジごめん!じゃあ私帰るね。ごゆっくり!」

やり過ぎて僕に申し訳ないと思ったのか、美里は意外にあっさり真剣に謝って開封済みのオナホを部屋の真ん中に置いたままさっさと帰って行きました。

 

部屋の真ん中に残された開封済みオナホを前にして僕がすることはもちろん一つです。

美里の手で触って開封されたオナホ、しかも思わず「くっそリアル!」と言っていたということは美里のまんこにも似ているということです。

実質美里のまんこに挿入して間接セックスしてるのと同じこと。

 

想像を膨らませながらカチカチになったペニスをオナホに挿入してオナニーを開始しました。

 

でも帰ったと見せかけたのは美里のトラップでした。

オナニーが佳境に入ったところでこっそりドアが開いて美里が入ってきました。

 

お互いに「あっ!」と声が出ました。

美里も脅かすだけのつもりで僕がこんなに早くガチオナニーの真っ最中だとは思わなかったようです。

 

オナホが被さった状態で止めましたが陰毛と太くなったペニスの根元部分は美里に思いっきり見られています。

かといってオナホを嵌めたままズボンを履くわけにもいかず僕は硬直しました。

すでにオナニー中断は不可能な状況です。

 

美里を想像しながらオナニーしてたら本物の美里が見てくるという状況は、恥ずかしいというよりむしろ興奮材料だと感じました。

「ごめん…」

「別に見たけりゃ見れば…」

僕はそのままオナホをゆっくり動かしてオナニーの続きをしました。

顔を真っ赤にした美里も「そういう風に使うんだ…」と小声でいいながら見てきます。

めちゃくちゃ最高の気持ちで実質美里と間接セックスした気分でした。

 

そのままイクのがもったいないと思ってめちゃくちゃ限界まで我慢してからオナホの中に思いっきり発射しました。

オナホからペニスを出すときもわざと美里から見えるように抜きました。

美里のはっきりしたリアクションは無かったけどヌルヌルの精液をまとった僕のペニスにびっくりしていたようでした。

 

片付けまで全部見届けた後で「見ちゃってごめんね」と小声で言って帰って行きました。

次に美里が来たらオナホを持って動かして貰おうとか、将来的には勢いでセックスもと思っていたのですが美里がさすがに気まずくなってあんまり僕の部屋に来なくなったのでそこまでは実現しませんでした。

(了)

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