エロ美容師がパーマ中に手で抜いてくれました

・作

僕は天パなので定期的に美容院で縮毛矯正をしているのですが、担当美容師が超エロでこの前とうとう抜いてもらっちゃいました。

 

担当の沙耶さんは30歳くらいの濃いめメイクのフェロモン系でいつもボディラインを強調した服装で年下の僕を弟っぽく扱います。

毎回エロトークで僕の反応を見て楽しんでいる様子でした。

 

沙耶さんに担当してもらったのはその日が3回目。閉店間際で僕が最後の予約だったので店内は僕と沙耶さんの二人きりでした。

僕に縮毛矯正をかけながら「あたし上手な人にバックでしてもらうのが好き!」とセックス体位の話題を自分から出してきました。

「前のほう、この辺…お腹の内側に当たるように突いてもらうとすぐイっちゃう。」と耳元で小声で言ってきて僕が沙耶さんの下腹部をチラ見しながら反応に困っているのを沙耶さんが満足そうに楽しんでいます。

 

入り口から死角になる席だったので沙耶さんはさらに大胆になって、壁に手を付いて足を肩幅に開いてお尻を突き出す姿勢になって「立ちバックでこうやって突いて貰うのがあたし好き!」と実演してきました。

沙耶さんは身体に密着したベージュのニットワンピ姿だったので僕のほうから大きいお尻の形が丸わかりでした。

鏡越しに沙耶さんのアヘ顔も見えます。

 

「ちょ、なにやってんすか。」

頭にヒーターを当てられながら、沙耶さんの立ちバック実演を見せられ気まずくて困っているフリをしてガチで観察していました。

沙耶さんに立ちバックで挿入している気分になった僕はポンチョの中で無意識に手を動かしてスウェットパンツの上からペニスに触れてしまっていました。沙耶さんの身体を見てやっぱり硬くなっていました。

 

ポンチョの中で僕がモゾモゾしているのは沙耶さんに気付かれていました。

「あれ?あれれれ?」と僕の顔を覗き込んでめちゃくちゃ嬉しそうにしています。

わざとニットワンピ越しに胸も当ててきて、沙耶さんのおっぱいがすごく柔らかくてますます硬くなってしまいました。

 

髪を確認した後も僕をからかってきます。

「下も確認していい?」

「だめっすよ!」

「ほら、危ないから動かないでください!」

 

沙耶さんにポンチョを捲られスウェットパンツ越しにペニスを握られてそのままゴシゴシされました。

「結構ピュアなんだ?すぐヤリたくなっちゃう感じ?」

僕が恥ずかしさで何も言えなくなっていると

「見ていい?」

と返事をする前にスウェットパンツを下ろされてペニスを露出されました。

「やっぱり若い子は元気だね~。」

そう僕に話しかけている間もずっと沙耶さんのひんやりした細い指は僕のペニスをニギニギしたりシコシコと擦っています。

「動いちゃダメだよ!」

 

「やばいっすやばいっす」

前屈みになって僕のペニスを手コキする沙耶さんの後ろ姿と、真っ赤に充血して大きくなった僕のペニスを鏡越しに見ながら僕は射精衝動と闘いました。

 

「もうイク…」

そう言うと沙耶さんは僕の尿道を締め付けるように握って射精を止めつつ、顔を拭く用の暖かいおしぼりを僕の亀頭に被せてから手を緩めました。

 

暖かいおしぼりの中にドピュドピュと精液を注いでしまったのですが、温度感でまるで沙耶さんにさっき見せてもらった立ちバックで挿入しながら射精してる気分で昇天していました。

「うわあ」と言いながらおしぼりに溜まった精液を眺めていた沙耶さんがどういうつもりだったのかわからないけど最高すぎました。

 

終わって片付けながら「今日だけだよ。誰もいなかったから特別だよ。」と言われたのですが、次も期待せずにはいられません。

早く縮毛矯正が取れて次も沙耶さんを指名予約したいです。

 

(了)

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