女友達とラブホに泊まったけどヤらせてもらえなかったので全裸公開オナニーしました
先週、飲み会のあと女友達の明日花と僕の二人だけ終電を逃してしまいました。
「この辺じゃラブホくらいしかないな」「いいよ、あたしは別に気にしないから。言っとくけど何もしないから期待しないで。」
とあっさり明日花にOKされたのでラブホに二人で泊まることに。
そうは言っても普通なら男女二人でラブホにチェックインする時点でもうセックス確定。僕もそう思ってペニスを硬くしながら明日花と一緒に部屋に入りました。
でも明日花は何を考えているかわからないミステリアス系。一筋縄では行きませんでした。
黒髪ロングで気が強そうな顔つき。男女分け隔て無くサバサバと接して、男の影もあんまり表に出しません。ファッションには気を遣っていてその日も胸元の開いたノースリーブのブラウスに、お尻にぴったり貼り付くロングのラップスカート。肌が白くて綺麗で張りがあるので服を内側から盛り上げていて僕から見たらそそります。
飲み会に男目線を分かってる格好をしてくるあたり、男とかセックスに興味が無いわけではなさそう。
「あたしここでテレビ見てるからあんたは寝ていいよ。始発になったら帰るから。」と言ってソファに座って小さい音でテレビを見始めてしまいました。
明日花の脈ありなしがわからない状態で強引に行くのは、周りに悪評が立つので避けたいです。
当たり前のようにセックスする流れを作るために僕は明日花がテレビを見ている横で服を脱いで全裸になってお風呂に誘いました。
もちろん勃起したちんこが明日花の視線にさりげなく入るようにします。
細マッチョ体型とちんこのサイズには自信があったので明日花の目に留まって、セックスのムードを作ってしまえばあとはなし崩しにヤるだけです。
「ジャグジーすげえじゃん!」「ふうん、あたし興味ない。明日すぐ帰るからあたしは入らなくていいや。」
明日花は僕のちんこを目撃しても全く動じず、家にいるようにくつろいだままです。
明日花の服の下に隠れた白い肌のメリハリボディを想像しながら風呂で入念にちんこを洗って上がっても、明日花は僕を完全無視してテレビを見たりスマホをいじっていました。
わざと服を着ないで全裸のままベッドに腰掛けて、上を向いたちんこを隠さない状態の僕。
横目でチラチラ見つつも僕が全裸で勃起してることすら気にしていない様子の明日花。
「ねえ」僕が覚悟を決めて直接明日花をセックスに誘おうとすると、遮るように「ヤらない!」と冷静に遮られました。
「でも…ムラムラ来てて…ほら。」とちんこを指さす僕。
一瞥したあと明日花から言われました。
「あ、あたし全然気にしないから。家にいるときみたく自分でしていいよ。」
「でも…」そう言いながら僕は明日花の前で全裸を晒しながら、ちんこを掴んだ手をニギニギし始めていました。
「え、まさか恥ずかしいの?」「いや、そんなことは…」「じゃあしていいよ。あたしはテレビ見てるし。」
有無を言わさない口調で明日花から指示され、僕は全裸で公開オナニーをしている状態になりました。
僕に対して一切隙を見せず指一本触れさせてくれない明日花にオナニーを見せつければその気になってくれるかのように僕は一心不乱にちんこを擦りました。
目の前の明日花の服の下の身体を想像してオカズにしてオナニーしているというよりは、服を着たままで僕に一切興味がない明日花の前で全裸で恥ずかしい行為をしているという状況自体が燃えることに気付いていました。
「ううっ!」とわざと声を出してイク時に明日花はこっちをまたチラッと見た後、また無視してテレビを見始めてしまいました。
僕が精液を垂らして汚れたちんこを洗って戻ってきも明日花がもうヤらせてくれる可能性ゼロだと察したのでさらに2回ほど明日花に見せつけるようにオナニーして残った精液を出し尽くしました。
明日花は表面上は僕がオナニーしようが興味ない感じでしたが、ちょっと楽しんでいる様子もありました。ミステリアス系だとは思っていましたがそういう性癖の女子もいるのかもしれません。
男に全裸オナニーさせて満足な明日花と、羞恥が快感に繋がることに目覚めてしまった僕なので次回同じようなチャンスがあったらヤれなくてもいいのでまた明日花の前で全裸公開オナニーしていっぱい射精して気持ちよくなりたいです。
(了)

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