脱衣卓球に負けて全裸フルチンでラケットを振り回したら思ったより快感だった
僕は女友達と脱衣卓球をしたことがあります。地元のグループ8人で近場の温泉に一泊二日の旅行に行ったときです。メンバーは全体的に僕よりチャラめ。
飲み会後の時間になんとなくグループが分かれていて卓球台があったので僕、麻美、沙也加の3人で罰ゲームありの勝負をすることになりました。
「じゃあ罰ゲームどうする?」と僕に持ちかけてくる麻美は僕を試すような表情をしていて沙也加も「普通じゃつまんないよね?」とノリノリでした。
麻美も沙也加もキャバ経験あり、インスタに二人で水着写真を上げてたりするのでエロ耐性充分ありです。
僕は勢いで「じゃあ、1ポイント取られる毎に一枚脱ぐ!」とイチかバチか提案しました。
拒否られるかと思ったのですが麻美が「いいよ!」と即答。沙也加はちょっと抵抗あったみたいですが「うちらは二人組ね!それでもいい?」と聞いてきました。
僕は瞬時に互いの服装を判断しました。
僕 1アロハシャツ 2アンダーTシャツ 3ジーンズ 4右靴下 5左靴下 6ボクサーパンツ
<女子チーム>
麻美 1Tシャツ 2ホットパンツ 3キャミソール 4ブラジャー 5パンティ
沙也加 1ワンピース 2キャミソール 3ブラジャー 4パンティ
男1対女2で一見不利ですが、仮に互角の5対5で推移すれば僕がボクサーパンツ1枚になるまでには、女子のどちらかのブラジャー姿がは拝める可能性が高いと計算しました。多分どっちかが限界まで脱いだところでギブアップして対決終了になるけど、僕としてはどっちかのブラジャー姿だけでも見られたら充分ラッキーです。
「よし、それで行こう。」と僕1人VS女子2人ダブルスで温泉卓球をスタートしました。
お互いに未経験で互角のはずだったのですが、相手が二人だと僕のほうが圧倒的に不利なことが判明しました。
左右に揺さぶられて僕はすぐに2点先制されて上半身裸に。
「ちょ…ハンデつけよう!」と僕が提案しても準備が整う前に麻美が打ってきて追加ポイント。
靴下を片方ずつ脱ごうとしたら「靴下はセットね!」と言われてとうとうボクサーパンツ1枚にさせられてしまいました。
「どうする?降参する?」と聞かれても拒否してパンツ1枚の状態で決死の奮闘をしました。僕はなんとかやっと1ポイント獲得しました。
「どっちが脱ぐ?」と相談する女子二人。
「わたしワンピだから脱いだらパンツ見えちゃう」とひそひそ小声で答える沙也加の声が聞こえました。
「じゃあわたしから。」
初めて麻美のTシャツを自ら脱がすことに成功しました。
麻美は上半身白いキャミでピンクのブラ紐が見えています。下半身はデニムのホットパンツ、沙也加は薄い花柄ワンピース姿です。
あと1ポイント取れば麻美のピンクのブラジャー、それか沙也加のパンツが見られる。向こうが躊躇しても「こっちだって脱いでるんだから!」と強く出られるチャンスでした。
でも結局次にポイントを取ったのは女子チームでした。
「ルールだから脱ぎなさいよ!」
「うちらを脱がすつもりだったんなら素直に従いなさいよ!」
と明らかに面白がっている麻美と沙也加に壁に追い詰められて迫られました。
結局卓球ラケットでちんこを隠した状態で麻美と沙也加に押さえつけられてボクサーパンツを引きずり下ろされました。
「まじ恥ずかしいって。」「もう1回チャンスちょうだい!」と懇願して抵抗しながらも女子二人がかりにパンツを下ろされて無理矢理ちんこを見られるという状況が思ったより興奮することに目覚めていました。
もともと卓球ラケット程度では陰毛、竿、亀頭の全部は隠しきれていないのですが僕はさらにわざとラケットと股間にわざと隙間を作って、パンツを下ろされながら麻美と沙也加にちんこを意図的に露出していました。
「きゃ~!」
「ちゃんと隠しなさいよ!」
そう言いながらもゲラゲラ面白がっている二人にボクサーパンツを取り上げられ、返却を求めて卓球を続けることになりました。
フルチンで女子にきゃーきゃー言われながらラケットを振り回しながら僕は露出の快感に目覚めていました。ラケットを振り回すと最初はちんこがぷるんぷるん揺れていたのが、すぐに硬くなってあんまり揺れなくなっていました。
ボクサーパンツを取り返してさらにポイントすれば逆転して女子の下着を見られるチャンスもあったのですが僕は自分のちんこを見られる快感を優先してしまっていました。
わざと何回か負けた後で呆れた女子たちから「もういいよ」と僕のパンツが返却されてその日の脱衣卓球は終わりました。
女子の下着を罰ゲームで合法的に見るよりも、女子に合法的にちんこを見せつけながらラケットを振り回すほうを優先してむしろ快感に感じてしまっていた僕はぶっちゃけ露出フェチなのかもしれません。
(了)

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