私のアナルに女王様の手が入った時の感動は生涯忘れません
私が女王様の奴隷にされた最初の日、女王様は私に足舐めをさせた後、その足を私の口に無理やり押し込み、私の苦しがる姿を見てとても嬉しそうな顔をしました。
足を口に入れるのはSMならばごく普通の行為ですが、とても屈辱的で非人間的な行いです。でも、私は何故かそれが嬉しくてたまりませんでした。
口に足を入れられ、もう片方の足で顔を踏まれながら「嬉しいの?」と言われると今まで感じたことのない幸福感が身体に溢れてきました。その時、私は自分が本当のマゾであることを自覚したのです。
女王様の言いなりになり、家畜のように四つ足で調教される自分がとても幸せで、人間の心を捨てて女王様に全てを捧げるのが嬉しくて堪らないのです。
私はそれが辛い日常から逃れ、本当の自分を曝け出す貴重な時間になりました。身体は女王様に徹底的に凌辱され、ボロボロにされますが、私の頭の中は空っぽになり、全てを忘れて家畜になれる素晴らしい時間なのです。
服を着ることや喋ることは勿論、手を使うことも立って歩くことも禁じられ、餌は口から直に食べ、人間の使うトイレは使わせてもらえません。首輪を着けて犬のように散歩をする時に外で済ませるように躾けられました。
週末の丸二日、奴隷として過ごす時間の中で唯一人間的な歓びを得られるのが、女王様の大好きなアナル責めでした。その時間だけは喋ることが許され、快感に浸ることが許されます。
浣腸をして綺麗になった私のアナルは女王様のおもちゃになります。ただ、女王様は私にお尻やアナルと言う言葉を使わせてくれません。
私は女王様に「私のオマンコを苛めてください。気持ち良くしてください」と言うと「今日は電マと特大のディルドを使ってあげるわ。これをオマンコに入れるのよ」と言います。
私は「嬉しいです。私のオマンコを滅茶苦茶にしてください」と懇願します。すると女王様は四つん這いになった私のアナルにローションをたっぷり塗り、指を入れてほぐしていきます。
それはすごく気持ちがよく、私の至福の時間です。「お前のオマンコはもうガバガバよ。ディルドを入れるわ」と言うとヌルヌルのディルドの先がアナルにめり込んでいきます。
最初は多少の痛みと挿入の衝撃がありますが、中に入って行くと電気が走ったような悦びで身体が痙攣していきます。抜き挿しをされるともう我慢できずに「オマンコ気持ちいいです。もっと奥まで突いて!」と叫んでしまいました。
私のペニスからは透明な汁がドクドク流れ出し、震えが止まりません。ディルドを抜いて今度は電マのヘッドを直に挿入され、スイッチが入ると私は絶叫し、身体を痙攣させてうつ伏せに倒れ込み、気を失ってしまいました。
気が付くと私はベッドに仰向けに寝かされています。そして女王様は「気持ち良かった?」と私に聞きます。私は「はい、気持ち良かったです。ありがとうございます」と応えると私は元の奴隷に戻るのです。
ある日のこと、私が調教を受けに女王様の家に行くと「今日はこれを着けて1日過ごしなさい」と太いアナルプラグを差し出しました。それは太い部分が5~6センチもある大きなものでした。
私はそれをアナルに入れると「明日まで入れたままにしておくのよ」と言ったのです。プラグは根元の部分は括れているので簡単には抜けません。
プラグでアナルが塞がれていると女王様に四六時中調教されている気持ちちになります。女王様は「オマンコを塞がれ、動く度に中が感じるわよ。一日中セックスのことばかり考えているお前を見るのが楽しみね」と言いました。
ただ、女王様の目的はプラグを着けることではなく、その先にありました。翌日、私のプラグが抜かれた後、そのプレイは始まりました。
いつものように拡張されるとプラグよりも太いディルドが私のアナルへ挿入されました。そして、女王様は抜いては挿し、又抜いては挿しという行為を繰り返します。
そして、パクリと開いた穴の様な私のアナルへ一気に手を入れました。その瞬間は私の身体に大きな衝撃がありました。
そして、「どう、気持ちがいい? 私の手がお前のオマンコに入ったのよ。私はいつかお前にアナルフィストをしたかったの。やっとお前の身体が私のものになった気がするわ」と言って、中で手を開いたり閉じたりして感触を確かめました。
私は苦しさよりも女王様の手が入ったことが嬉しくて、初めて口に足を入れられた時のことを思い出し、上下の口が奪われたことを実感しました。
私は嬉し涙を流しながら、女王様に「ありがとうございます。私はこれで本当に女王様の奴隷になれたのですね」と言いました。
ただ、調教はそれだけで終わらず、女王様の手は更に中まで入って行きます。手首まで入った時、私は大きく息を吐き、そして体の力を抜きました。
すると手はまだ中まで入って行きます。手の先が直腸を通り越し、S字まで入ると女王様の肘まで飲み込んでいました。
私は涙が止まらず、声を上げて泣いていました。そして「私のオマンコは女王様のモノです」と叫んでいました。
女王様は私のアナルから手を抜くと涙を流している私に向かって「今度は両手を入れるからね。その次はお前の大好きな足を入れてあげるわ。嬉しいでしょ」と言って満足そうな笑顔を浮かべました。
(了)

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