いたずら好きな女子マネージャーに着替えを隠されて部室でフルチンを見られました
僕が女の人に初めて勃起チンコを見られたのは高1の時です。僕が入っていたサッカー部の女子マネージャーは高2の先輩の恵美さんでした。
恵美さんはお母さんみたいに男子部員の世話を焼いていて、僕は完全に子供扱いされていました。恵美さんの見た目は小柄なポニーテールでハッキリした顔立ち、胸やお尻はむっちりして大きめです。
その日は最後に自主練を終えた僕が練習着を脱ぎ終わるのをすでに制服に着替えた恵美さんが部室で待っていてくれました。男子部員の練習着を洗濯機に入れるのが恵美さんの仕事です。僕が練習を終えるまで半袖、短パン、スパッツを洗えないので「ほら、早く脱いで!」と言ってきました。
「恵美さんがいたら脱げないっす!」と答える僕に恵美さんが「え?なんで?早くしてよ!」とどんどん迫ってきます。
男子部員が蒸れ対策でスパッツ直履きしているのを恵美さんは知った上で言っています。
僕たち男子としてもチンコに直接触れたスパッツを恵美さんが洗濯してくれるというだけで実は興奮材料でした。
「じゃあすぐ着替えるからあっち向いててくださいよ!」と言って僕は脇に着替えの制服が入ったカバンを置いて練習着を脱ぎ始めました。
実は恵美さんと同じ空間で全裸になりたい。背中側のケツだけでも見て欲しい。ワンチャン、チンコをチラ見えさせて恵美さんを恥じらわせたい。という願望があったのは事実です。
脱ぎ捨てた練習着を恵美さんの方に投げて一時的に全裸になった後で制服を出して着ようと思っていました。
背中越しに恵美さんの様子を観察していると、反応が予想外でした。
「もーらい!」
そう言って僕のカバンを抱えて部室の外方向に走り出す仕草を見せました。
「あ、ちょ!俺全裸っす!」
「知ってる~!やだ~変態!こっち来ないで~!」
全裸で両手でチンコを隠した情けない状態で恵美さんに懇願する状態になりました。
片手を伸ばして恵美さんからカバンを奪い返そうにも、チンコが半分くらい大きくなってしまっていました。
「えいっ!この!この!変態!」
恵美さんが手で僕のチンコの部分をつついて来ました。
「マジやめてくださいって!返してくださいよ~!」と言いながらも僕は恵美さんの前で全裸を晒している状態がめちゃくちゃ快感ですでにフル勃起していました。
何回目かに恵美さんが僕の股間をつついたとき、僕の手がずれて陰茎部分にちょっと恵美さんの指が触れました。
「え?硬!」
と小声で言ってちょっと恵美さんがびっくりした様子になりました。
それで気まずくなったのか恵美さんがカバンを返してきました。
「恵美さんやりすぎっす。」と片手を伸ばして受け取った時に、勃起の勢いでチンコがぼよんと跳ねて全部出てしまいました。
わざとではありませんでしたがやっぱり僕の中で恵美さんにチンコを見せたい気持ちで隠す手が緩んだんだと思います。
恵美さんの視線は僕の顔より下半身に集中していたので完全に勃起チンコを全部見られました。一瞬でしたが恵美さんがまたビックリした表情になりました。
「じゃあ洗濯機入れてくるね!おつかれ!」と言って制服姿の恵美さんはきまずそうに出てきました。
恵美さんのいたずらはこの日以降エスカレートすることはなく、勃起チンコを見られたのは一瞬だったのですが僕の中では最強のラッキースケベ事案として一瞬で殿堂入りしました。
脳内では勃起チンコを見た後の恵美さんが恥じらいながら手コキしてくれたり、顔を赤らめながらバキュームフェラしてくれる展開が勝手に補完されて一生オナネタとして使わせて貰っています。
(了)

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