道の駅。欲にまみれた駐車場。

・作

ある日、掲示板を暇潰しに漁っていた所

近場の道の駅で気になる書き込みがありました。

その人はトラックの運ちゃんで道の駅で休憩中とのこと。

相手を探しているようでしたのでレスを送っていみました。

すぐに返事を頂き、その道の駅へ赴きました。

彼のトラックの特徴、車種、どの辺に駐車しているかを教えてもらい、

その場所に行くと男性がトラックの前で立っていました。

男性と目が合うと

男性

「書き込みの人?」

「はい。」

男性

「若くてかわいいね。乗って。」

褒められたので照れながら車内にお邪魔しました。

大型トラックであり運転席後ろには寝るのに十分過ぎるほどのスペースがあり、

驚いたのを覚えています。

男性はついさっき健康ランドでお風呂に入って来たらしく、

まだその匂いがしました。

男性は僕の服を脱がしながら首元を舐め回してきました。

ビクビクする僕に興奮の鼻息を荒立てながらどんどんと服を脱がして行きます。

真夜中の道の駅で駐車しているのは同じようなトラックのみ。

男子は僕のお尻にローションを塗りたくると挿入。

バックでズンズン突いてきます。

少し車体が揺さぶられているように感じましたが、乗用車に比べて全然揺れていないので表からは分からないと思っていました。

男性はズンズン動いて、しばらくして

男性

「イクっ!!」

男性は果て、行為が終わりました。

服を着て

男性

「ありがとね。」

「こちらこそ。」

降車し、自分の車に向かおうとした時でした。

別の男性から声をかけられます。

男性2

「ねえねえ。さっきあのトラックの中でヤッてたでしょ??」

ヒヤッとし、固まると

男性2

「俺も相手してくれない??」

その言葉を後にその先は早かったです。

同じようなトラックに乗り、彼にち○こを咥えさせられ、乱暴に扱われました。

僕のち○こはギンギンになっており、僕の扱い方を把握した彼は僕の乳首をつねりながら

男性2

「もっと気持ちよくしろっ!!」

彼のち○こが僕のガバガバになった下穴にすぐに入り込んできました。

男性2

「ガバガバじゃないか!!もっと絞めろ!!」

そういうと僕お首を絞めながらピストンを始めました。

僕は失禁して潮を吹き出し、

「ゔぐぅう/////」

男性2

「ああああああっ」

男性のピストンが激しく追撃し僕はえび反り状態で痙攣していました。

男性が果て、僕もクタクタに果てました。

降車して、戻ろうとした時。

また、別の男性が声をかけてきました。

そのあとは。。。。

 

(了)

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