アソコのテクニシャンに出会う。

・作

ゲイバーで働いていた時の話です。

僕はそのバーでお客様のお酒を勧めるアルバイトをしていました。

基本的にお触りOKなバーでしたがその先は流石にNGではありました。

僕は初めて来店された50代男性にお酒を注いでいました。

僕の事を気に入ったらしくチップを頂き、ママより許可を貰ったので

その方のお相手をしていました。

男性

「君みたいな息子を持ちたかったよ。」

話しながら僕の体を弄っていました。

「こっから先はプライベートで。」

男性は少し嬉しそうに僕の勤怠を聞かれました。

退店後、待ち合わせ場所で落ち合うと、

ホテルへ連れて行かれました。

とても高級感あるホテルだったのを覚えています。

「こんかすごいホテル来た事ないでね。」

男性

「定期的に連れて来てあげるよ。」

そう言いながら僕の体を荒々しく撫で回してきます。

抱きしめられながらベットに連れられ、服を脱がされます。

男性

「可愛い乳首だね。」

少し眺めるとお酒で熱った男性の口が僕の乳首を包み込みます。

熱さとぬるぬるですぐにち○こはギンギンになっていました。

僕が吐息を荒立てていると、僕をベットに押し倒し身体中を舐め回し始めした。

男性のち○こは50代のそれとは思えないほど硬くて長かったです。

脈と同時にビクンビクンするそのち○こを前に、

「ください。。」

男性は嬉しそうにち○こにローションをぬるたくり挿入。

その硬さと熱さは今でも思い出します。

ゆっくり僕の奥まで侵入して来た時、前立腺を潰される感覚に

「ゔぁっぁ///」

っと喉から声が出た気がしました。

男性

「良いところに当たったかな?」

嬉しそうにさらに入り込んできます。

大した動きをされていないのに僕にはもう余裕がありませんでした。

すると男性は僕の下腹部あたりを拳で圧迫して来ました。

僕                     

「ゔぉおっ///」

その瞬間僕のち○こから潮が噴き出て来ました。

ゆっくりとじっくりとした動き方は今まで経験した事なく、そのあまりの快感に

僕は布団を握りしめていました。

ギシギシとベットが唸り、男性の動きが強くなっていました。

いつのまにか2人とも汗を大量に流しながら野獣の如き求め合いをしていました。

お互いの肌がぶつかり合う音が大きくなり、

男性

「ああああっ!!」

雄叫びを上げ、僕の腰を力強くホールドし突き上げられました。

射精と合わせ、その脈動を感じていました。

僕は果てて、しばらく頭が真っ白でした。

その男性とは今でも関係を持っています。

 

(了)

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