乳首イキ!感度MAXプレイ!!

・作

日に日に僕は男性に乱暴にされたい欲が強くなり、

最近では多くの男性に道具として扱われています。

痛いだけでなく、快楽のポイントを知っている人と縁を持てている事が

幸いであると考えています。

Aさんはその中で随一のテクニックを持っている方で、もう三年ぐらいの中です。

還暦手前で勃起することがないのですが、責めを楽しむタイプの方でした。

そのには、Aさんの家で待ち合わせをしていました。

僕はニーハイにエロパン、丈の長いパーカー姿でした。

Aさんはゆっくり僕の体を揉みしだき、乳首へ指を転がすと

僕はビクっと反応してしまいました。

Aさんは注射針より細い針を取り出します。

なんでも中国の治療で使う針だそうです。

僕の乳首にローションを塗りたくると乳頭に針をさして来ました。

チクっと感覚はありましたが、痛さは感じませんでした。

両乳首に刺された少しした頃、乳首が今までにない程にむずむずする感覚が

襲ってきます。

刺さっている針をAさんが弾くとムズムズすると表現すべきか、

とても声が漏れ出る感覚でした。

すごい動きがないはずなのに僕の息は激しくなっていました。

Aさんは針を捻ったり、弾いたりして僕の反応を楽しむように見ています。

僕のち○こからはエロパンが濡れてしまう程のガマン汁が漏れ出ていました。

もっと。もっと。

っと求めるように体がうねります。

片方の針を抜くとAさんの口が僕の乳首を包み込みます。

初めての刺激に敏感度MAXだった乳首にしゃぶりつかれ口から涎が絶えなく

出て来てしまいました。

じゅるじゅると音を立てながら舐めまわされ快楽に溺れていると、

乳頭を甘噛みされ、思わず声を上げた瞬間

したから軽く液が飛び出ました。

初めて乳首だけでイった瞬間でした。

次にAさんは僕の乳首に刺さっている針をライターで炙り始めました。

程なくジンジンとその熱さが乳頭に伝わり、同時にむずむず感が襲って来ます。

僕の乳頭は赤く腫れ上がっていました。痛さや苦痛よりも先に快楽が襲ってきていました。

針を抜くと両乳首を思いっきりつねられました。

感度MAXの僕の雑魚乳首はその刺激に体が跳ね返ります。

Aさんの手が僕のち○こをシコき始めました。

僕がAさんの目を見ながらイキたいという表情を送りました。

僕は両足を痙攣させながら、程なくしてえび反りになり大量の精液を撒き散らしました。

何メートルも飛んでいったのを覚えています。

果てた僕を眺めながらAさんはタバコを口に咥え、穏やかな顔をしていました。

(了)

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