女先輩の家で夢精してしまったけれどお掃除フェラして貰えました
バイト先の飲み会の後で終電が無くなって同僚女子の美帆と一緒に、女先輩の紗里さんの家に泊めてもらう流れになりました。
紗里さんは面倒見のいいタイプで僕たちの指導役でした。
美帆と紗里さんの女子2人がいる部屋に後輩の僕だけ男子で一緒に寝ることになり最初は緊張したのですが、僕だけソファで離れて寝ることになり酔っていたのですぐ寝落ちしてしまいました。
女子の香りが充満する室内で寝ているのでひっきりなしにエッチな夢を見てしまい明け方に途中で起きたときにやっぱり朝勃ちしてることに気付きました。美帆と紗里さんにバレないように寝返りを打ってちんこの側を下にしてまた寝たのですがそれが問題でした。
紗里さんの家のソファはふわふわで柔らかかったので寝ながら無意識にちんこを擦りつけてしまっていたようでした。
夢の中でドックンドックンとちんこが躍動するのに気付きました。寝ている間の僕は紗里さんの家に泊まっていることを忘れて自分のベッドで寝ている気分になっていたのでそのまま衝動に任せて夢精してしまいました。ジュワッとパンツの中が暖かくなり亀頭から竿の付け根まで伝ってくるヌルヌルに包まれました。
夢精で全部出してしまった後でやばいと思って一気に目が覚めて恐る恐る二人のベッドを見ました。美帆はまだ向こうを向いてベッドで寝ていましたが、紗里さんは座ってこっちをじーっと見ていました。
僕をからかうような、心配するような口調で小声で問い詰めてきました。
「ねえ…なんかあった?正直に言ってごらん?」
「いや、何も」
「なんか変な声出てたけど?もしかして夢精しちゃったとか?」
「そんな…」
「でもなんか臭うよ?」
「いや…」
「恥ずかしがらなくていいんだよ?健康な男子なら仕方ないよね~。でもソファに付いてないでしょうね?」
僕が思わず腰を浮かせてズボン越しに精液がソファに染み出さないようにしたのを見て紗里さんは確信したように僕の方にきました。
ソファにちょっと染み出した精液をティッシュで拭って匂いを確認すると
「美帆には内緒にしておいてあげるから!綺麗にしてあげる!」と僕のパンツを脱がそうとしてきました。
「ちょっとそれは…」
僕が抵抗すると紗里さんは怒ったフリをして僕を責めてきました。
「人の家のソファ汚しといて逆らうの?美帆起こしちゃうよ?」
「美帆には言わないでください…。夢精してすみません…。」
僕が認めた後の紗里さんはお漏らしした弟のパンツの中の後始末をするお姉さんみたいな世話焼きムーブでした。
「ほら、じゃあ美帆が起きる前に脱いで…。うわあいっぱい出たね!」
ゴシゴシとティッシュで僕のちんこ全体に垂れた分とパンツの内側の精液を拭き取ってくれました。
もちろんそんなことをされているので射精後でヌルヌルのちんこは反り返って勃起しています。
紗里さんも単に拭き取るだけじゃなくわざとしごくような動きをして、僕が反応して悶絶するのを見て楽しんでいるのが明らかでした。
そして、
チュパッ…
「あ…紗里さん…」
「しーっ美帆が起きちゃうから静かに」
「う…それは…」
チュポッ…チュ…チュチュ…
夢精でドロドロになった僕のちんこを紗里さんが躊躇なく咥えこんでお掃除フェラが開始されました。
シュボッ…ジュ…ジュルル…
すぐ横で寝息を立てている美帆が起きないギリギリの音量でちんこをしゃぶる音が部屋に響き渡っていました。
「うっ…イク…」
思わず僕は紗里さんの頭を抱えてしまいそのまま紗里さんの口内に発射しました。
紗里さんはティッシュに僕の精液を吐き出して見せつけながら
「わああまたいっぱい出たね!これで全部出し終わったでしょ?よかったね?」
とお姉さん口調で言ってきました。
お掃除フェラですっかり綺麗になったちんこをしまってその後は、美帆が起きてきた後も何事もなかったように振る舞うことが出来ました。
精液の匂い消しの為に紗里さんがコーヒーを淹れてくれたり気を遣ってくれて本当にお姉さんみたいでした。
夢精という失態を犯した僕に紗里さんがなんでそこまで世話を焼いてくれたのかわかりませんがお掃除フェラはすごい上手で最高でした。
(了)

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