5人のおっさんからぶっかけご奉仕配信ファック
「ねえ、もっと咥えなよ」
「嫌です。本当に無理です。」
「え?僕を喜ばせたいんじゃなかった?」
友達のユウジが女をいじめる。その姿を配信する。ユウジはとにかく女に貢がせたり、そして従わせるのが上手い。また、そこそこの女を捕まえてくる。
今回の女も「ちょうどいい」感じの女。
清楚系といえばそうなるし、胸元の空き具合を見ればやはり遊んでいる女とも見える。
ユウジにかかれば、僕がいるというのにそんなことお構いなしに、女を辱めてしまう。
今回の配信は、「おっさんにぶっかけられる配信」らしく、名の通り、5人のおっさんをホテルに呼んでいた。
もうここまでくるとビデオじゃないかよと突っ込みたくなるし、そもそもこの企画自体相当変態じゃないと思いつかないと思うが、ユウジのことだしもう不思議でもなくなった。
「もっと喉の奥まで突っ込んで。」
「ほら、女もちゃんと舌出せよ。」
「マジで早く精子浴びてほしい。」
卑猥なコメントが勢いを増す。課金するとコインを投げることができ、値段に応じてリモートのバイブの操作時間が変わる。
ブーンとバイブがなると、女が腰をくねらせながらユウジに助けを求める。
「ユウジクくんとだけエッチがしたいの。ユウジくんに触られたい」
「僕はおっさんにされてる◯◯ちゃんが見たいの。お口でいっぱいご奉仕してあげて。」
「いやっ、ぅっ・・・」
女の口におっさんの黒光りしたペニスが挿入される。女の口から唾液が垂れ、表情が苦悶の色に染まる。
「うっ、あんっ、あ、だめぇ、、バイブダメェ」
「むちゃくちゃ気持ちよさそうなフェラするじゃん。ね、ぶっかけられたいよね?」
「うっ、あああん、い、いやです・・。」
「つまんないなあ。◯◯ちゃん僕を楽しませたいんじゃなかった?」
「そ・・そうだけど・・・」
「おっと、もうイキそうだってさ。ちゃんとお口で受け止めてあげるんだよ。」
「い、いや!」
一人目のおっさんが苦しそうな顔になり、そして息が荒くなる。
「あ、マジで出そう。あ、やばい。口でしっかり吸って。」
「だ、だめです」
「うっ、イ、イク!!」
ボゴっ・・・ううっ・・・うっ・・・
女の口の中に思い切り白い液体が流し込まれ、苦悶の表情を浮かべながら女がチンポを咥え続ける。ザーメンが口から流れ出てくる。
「髪の毛とかにかけちゃって」
「髪の毛にくださいって言わせて。」
「バイブ乳首に当ててあげて」
ビューワーのコメントもいっそう荒くなる。
「か、髪の毛はだめです・・・。」
「ね、◯◯ちゃん、みんなが髪の毛にだらだら垂れる精子が見たいんだって。」
「ユウジくん、本当にだめ!もうやめて・・・。」
「さあ、みなさん、乳首いじってあげてくださいね。マンコにも指入れちゃいましょうか。」
「うわ、すごい2本も入れられてる」
「いやいや言いながら腰がすごい動いてんじゃん。」
「とんでもないくそビッチ。」
「めっちゃちんこ好きそうな顔してるじゃん。」
「精子で顔だらだらにしてあげたい。」
「すっごいエッロいコメント来てるね。もう感じちゃってるじゃん。」
「ああ、アンっ、あああぃ」
「こんなじゅぼじゅぼ吸っちゃって。またおじさんイッチャイそう。」
さっきザーメンを口の中にしこたま流し込んだおっさんがもう二発目を流し込む。
口の中が精子でパンパンになるが、それを飲む暇もなく、次のペニスが差し込まれる。
乳首を舐められ、マンコは指が3本入れられ、もう女の理性は失われている。
「さあ、口にいっぱい精子かけてあげて。この子ザーメン大好きだから。ほら、ザーメン大好きですって言ってごらん。」
「ザ、ザーメンだいすき」
「うっ、い、イク!!」
「俺もイク」
「◯◯ちゃん、可愛いお口に精子ぶっかけるね。」
「マジで幸せ。精子思いっきりぶっかけてあげるからね。」
「イ、イク!!」
あっ、ぅぅぅぅう・・・・うっ、ウエっ・・・アンっ・・・・
四方八方からザーメンが吹き出し、みるみる間に女の顔は白濁した。
「うわ、すごいねえ、◯◯ちゃんすごいね、精子だらけだね。勿体無いから精子全部飲むんだよ?」
苦しくなった女は口の中に溜まったザーメンを手のひらに吐き出すが、ユウジがその手を掴んで女の顔をつける。
女はジュルジュル言わせながら唾液混じりのザーメンを吸い込む。
「◯◯ちゃん、すごかった。すっごく興奮したよ。」
僕も気づいたらペニスをいじってしまっていた。あまりの興奮に、二度も意識なく射精していた。ユウジの調教を覗き見してしまうと、普通のエッチはできそうにない。
(了)

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