お漏らしの治らないオムツ奴隷を飼育しています
私はこれまで女王様としてオス奴隷を飼い、調教してきましたが、気まぐれで「オムツプレイがしたいわ」という私のネットの書き込みにメス奴隷が応募してきたのです。
大人を幼児のように扱い、オムツを着けて中年の親父にプレイするよりも可愛い女の子の方がいいに決まっているので、私は早速その子に会ってみることにしました。
ただ、私はこれまで女王様としてオス奴隷を何頭も飼ってきましたが、メス奴隷は初めてです。扱い方が分からず手探りのメスへの調教でしたが、私は彼女の目付きや仕草を見て直ぐに本物のマゾだと分かりました。
しかも、その子は私のことを見た途端に女王様と呼び、「私をオムツ奴隷にしてください」と言って頭を下げたのです。私はその子をラブホに連れて行き、性癖を告白させました。
すると「私は今でも時々お漏らしをしてしまうんです。だからオムツは手放せません。尿意を感じたとたん自然に漏らしてしまうんです。夜は毎日の様におねしょをしてしまうので、朝になるとオムツがぐっしょり濡れています。だからオムツは手放せないんです」と私にいました。
その子を裸にしてみるとスカートの下はショーツではなく紙おむつを着けていました。私はこの子を見て「オムツ奴隷にしたい! オムツプレイには最適な子ね」と思いました。そして、私はその子に『ミミ』と言う名前を付けました。
裸になったミミは大人なのに完全な幼児体型で胸も殆どありません。しかも陰毛が無く、白い肌にきれいな割れ目が縦に入った子供の様な股間でした。
ただ、乳首だけは大きく、ピンクの乳輪から飛び出すように乳首が勃起していて、私が触ると声を上げてその場でいきなりお漏らしをしてしまいました。
私は持参した布オムツを取り出しミミに当てると可愛い動物の絵の着いたおむつカバーを付けました。そして可愛い女の子用のロンパースを着せると首に涎掛けを着けました。
そして、「今日からミミは私の赤ちゃんよ」と言って抱え、シャツとブラを捲り上げてオッパイを出すとミミに乳首を咥えさせました。
ミミは「ママ」と言って力強く吸い始めたのです。勿論、乳は出ませんが、ミミは満足そうに私のかを見て微笑みました。私は女王様だったのにいつの間にかママになってしまった気がしました。
ただ、私の調教はそれで終わる筈がありません。この子にマゾ奴隷としての躾をしなければならないのです。それが私の本来の目的なのです。ただ、ミミはお漏らしはするけれど性的な歓びを得ることがありません。
クリもヴァギナも感覚が薄く、乳首以外で快感を得ることが出来ません。未だ、大人になり切っていないというのが私の感想でした。そこで、私はこの子の性感帯を刺激し女として、更にマゾ奴隷としての歓びを教えていこうと思ったのです。
ミミは生理はあるものの女としては小学生並みでクリを使ったオナニーをしたこともなく、未だにイクと言う絶頂を感じたことがありませんでした。
そこで私が試したのがピンクローターを使い、性感帯の開発する事でした。すると、直ぐにその効果は表れました。彼女には初めての体験だったようでクリにローターを当てると身体にスイッチが入ったように震えはじめました。
そして、ミミのヴァギナからはヌルヌルの汁が溢れてきたのです。しかも、彼女の敏感な乳首を触るともう彼女の喘ぎは止まりません。お漏らしは止まらず、その上潮まで吹いてしまたのです。
私は彼女の内に秘めた新たな魅力を見つけました。それは彼女自身も気づかず、悦びを得ることも知らなかったのです。私はミミのヴァギナに指を入れGスポットを刺激すると絶叫してお漏らしをしたまま気を失ってしまいました。
初めて性の歓びを知った彼女はみるみる貪欲に快感を求め、自らもオナニーをするようになっていきました。ただ、それは私にとって困ることにもなりました。今まで幼児だった彼女が大人への成長を始めてしまったのです。
私が楽しみにしていたオムツにお漏らしをする彼女はいつの間にかいなくなり、性の歓びを貪欲に求める少女に変わっていきました。気がつくとミミの胸が成長を始め、おねしょをしない成長した身体になっていったのです。
そこで私が試したのが浣腸を使った調教と尿道にカテーテルを入れた排尿調教です。そうすればミミは確実にオムツに排尿や排便をします。そうすることでオムツの歓びを忘れないようにしようとか考えました。
ミミは浣腸をされると苦しそうな顔をしながらモジモジし始め、恥ずかしそうな顔でオムツにお漏らしをします。私はウンチやおしっこで汚れた股間やお尻を綺麗に拭き、温かいタオルで温めてからオムツを当ててオムツカバーを付けます。
そして、お泊りした朝におねしょをしていた時は厳しいお仕置きをします。私はオムツを外してミミを膝のうえに乗せてお尻を叩きます。それはおねしょをした罰なのです。
ミミは「もうしません。ママ許して!」と言って涙を流します。私は「ダメよ、おねしょが治るまで続けるわよ」と言い、パドルを使いお尻が真っ赤になるまで叩きます。
でも、それが悦びに変わってしまうミミはお泊りするたびにおねしょをするのです。本当のおねしょではないことは私には分っていますが、それが私たちの楽しいオムツプレイの一つになっています。
そして、私はミミが更に成長したらレズプレイをするつもりです。赤ちゃんから育てたお漏らし奴隷がいつか私の元を離れていくまで続けようと思っています。
(了)

レビューを書く