Eカップ清楚系彼女のオナニー配信

・作

「うっわ、こんな可愛い子がそんなことしちゃうの?」

「え、車の中でハメ撮り?しかも撮影者彼氏?」

「すっっごいくちゃくちゃいってる!濡れまくってるね。」

 

 仕事帰りに待ち合わせをしたが、僕の彼女はなかなか待ち合わせ場所に来ない。

仕事が忙しいので少しばかり遅れそうだと連絡があった。

 

僕としても金曜日は仕事で疲れていて、これから彼女と時間をかけての夕食にはあまり気乗りしなかった。このまま遅れてくれたら、チャチャっとご飯を済ませて、デザートに彼女の美しいおっぱいを楽しみながら、あとは挿れまくりたかった。

 

まあ何せ週末は性欲が荒ぶる。僕の彼女は超がつくほど清純で、そしてかなりの美人。

 

子役から上がってきた清純派女優に雰囲気が似ていて、その上おっぱいもEカップあった。

 

彼女は聞き役に徹する方なので、口数は多くない。デートをすると、多少気疲れしてしまう。だからこそ、彼女に罪悪感が残る今ならば早くsexに持ち込めそうだ。

 

「ごめん、遅くなって。」

彼女が申し訳なさそうにしながら車の中に入ってくる。

僕の好きな香水をひとプッシュしてきたのだろう、車内に甘い香りが漂った。

 

「ううん、大丈夫。仕事疲れた?」

「うん、あんっ、ちょっとっ・・・。◯◯くんはや・・・いよ。」

 

僕は彼女を抱き寄せてキスをした。

舌を入れると、最初こそ彼女の口はなかなか開かなかったが、舌を動かすと彼女の温かい舌が絡みついてきた。アップルの飴を舐めていたようで、甘い味がした。

 

「ごめん、もう我慢できないかも。」

「うふふ。私も我慢できない。」

 

彼女のワイシャツのボタンを外していく。

キャミソール姿になると、いよいよ僕のペニスは膨張していった。

 

「◯◯くん、キャミソール好きだもんね。」

「やばい、これだけで興奮しちゃう。」

「今日はここに香水ついけてみたんだ。」

「え、うそ。うわ、すっごいいい匂いする。」

 

キャミソールの上から彼女の豊満なおっぱいを揉みしだく。

少し触っただけで彼女の温かい吐息が僕の頬に当たった。

 

「乳首立ってる。」

「いやっ、そんなこと言わないで。恥ずかしい。」

「むっちゃたってるよ。もうしたくてしょうがないんじゃない?」

「うん、今日一日中◯◯君のこと考えてたから。」

「ここ握ってみて。」

「すっごい硬い。」

「ここもいじってあげるね。」

 

彼女のスカートの中に手を入れて、下着を触るとすでにパンツはかなり湿っていた。

パンツの上から指を這わせていく。顔を見つめてやると、彼女の顔がどんどんイラやしい表情になっていった。

 

「あん、ああん・・・。だめ、すごく気持ちいぃ」

「もうこんなに濡れてるじゃん。いやらしいね、ごめんなさいは?」

「ごめんなさぃ。」

 

指を口の前に持っていくと、彼女はそれを口の中に含み、僕をとろけた目で見つめてくる。

その視線に僕の理性は完全に吹き飛んでしまう。

 

「ねえ、今日配信していい?」

「え?今?車の中で?恥ずかしいよお。」

「◯◯ちゃんがいやらしい姿してるのを見てチンポいじりまくる男を想像すると、本当に興奮しちゃうの。」

「私も◯◯くんんに興奮して欲しい。」

「じゃあ、そのまま自分のいじってみて。」

「寂しい。一人では寂しい。ねえ、もっと気持ちいいことして?」

 

僕は彼女を車のシートにもたれかけさせ、携帯を向ける。

「ねえ、嫌だよ。恥ずかしい。」

そう言いながら、彼女はパンツに指を這わせる。

 

「素直な子。いいねぇ、そのまま日本中の人にエッチな姿見てもらおう。ほら、もうコメント来てるよ。」

 

「待ってました!」

「え!車じゃない?車でおナニー配信?」

「しかも男の声するけど。まさか彼氏に撮られてる?」

 

「こんばんは。◯◯のガチ彼氏です。そういう設定とかじゃなく、ガチの彼氏です。今までイチャイチャしてたんですけど、彼女の喘ぎ声聞いてたらもう我慢できなくなってきたんで、今日は皆さんと一緒に楽しみたいと思います。」

 

「うわ、激アツやん」

「きたー鬼畜彼氏きたー。」

「こんな純粋な子が彼氏にせがまれてオナニー配信?やっば」

 

一気にビューワー数が伸びていく。

コメントが来るたびに読み上げてやると、彼女は手を手で覆って恥辱に悶えた。

 

「ほら、もっと見てもらわないと。◯◯ちゃんのいやらしいおっぱい見せてあげて?」

 

彼女がキャミソールをずらし、そこからおっぱいを取り出す。

 

「うっわ、大きいねえ。何カップだっけ?ちゃんとみんなに教えてあげて?」

「い、E・・です。」

 

「うっわ、すごいやらしい。」

「そんな顔でEはいやらしすぎ」

「彼氏これ毎日好きにできるとか天国やん」

 

「ほら、もっとみんなに気持ちよくなってるとこ見てもらわないと。今日一日中したかったんでしょ?」

 

「はい、今日は一日ずっとエッチなこと考えてました。」

 

「どんなこと考えてたの?」

 

「は、恥ずかしいです。◯◯君といっぱいちゅーしたり、乳首舐めてもらったり、いっぱい◯◯君に気持ちよくなってもらいたいなって。」

 

「最高の彼女やん」

「つくしそう。夜の奉仕すごそう」

「清楚そうな子ほど彼氏への奉仕えぐいからな。」

 

「どうやって気持ち良くしてくれるの?」

 

「お口でいっぱい、ああん、あん・・・して・・あげたいです。」

 

「お口でご奉仕すきだもんね。ほら、みんなに舐める顔見せてあげて?指舐めて?」

 

「あん、あんっ、ゆ、ゆビィ、なめるね。」

 

「彼氏さん、もっと言葉で責めてあげないと。」

「指、3本入れさせて。」

「指喉の奥まで入れちゃいなよ。」

 

「ほら、指もっと入れてみてって。イラマもいつも通りやってみて?マンコきもち?」

 

「いつも通りとか、彼氏まじで鬼畜。」

「やっば、いつも喉の奥にさしてるん?」

「もうクチュクチュいってる!まじでエロいねその子。」

 

「ほうら、もうクチュクチュ言ってるね。指何本入るの?」

「さん、あんっ、さんぼんめはいりました・・・。あん、アンっ」

 

「ガチでいきそう」

「こんないやらしい子彼女とかやばい。」

「彼女もうガチでオナニーしてるやん。」

 

「ほら、何が欲しいの?ちゃんと言葉で言って?」

「◯◯君のおちんちんが欲しい。」

 

「どんなちんぽ?」

 

「かったくてぇ、わたしを満足させてくれるちんぽです。」

 

「今日は何回挿れて欲しいの?」

 

「今日も3回はイッテほしぃ。」

 

「ほら、もう腰止まんないねえ。俺ももうイキそう。」

 

「ざーめん、お口にください」

 

「お掃除してくれるの?」

 

「はい、あん、あぃああっ、ハァハァ、はいっ!◯◯のお口にいっぱい挿れてください。」

 

「やばい、まじでイク」

 

僕はペニスを彼女の口に差し込む。彼女の舌が巻き付いてきて、僕のザーメンが勢いよく口の中に出されるのが感じられた。

 

彼女の指は止まることなく動き、お尻が小刻みに動いている。

 

ゴホゴホとむせながらも、3本の指を引き抜くことをしない。昇天の間近なのだろう。小さな口からドロドロと粘り気のある液体が流れ落ちる。

 

彼女との普通のsexも美味だが、彼女を支配するのはもっと美味だった。

 

(了)

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