スカトロプレイの出来る素晴らしい奴隷を手に入れました
奴隷にしたオス奴隷に飼い主が自分のペニスを咥えさせるという行為に違和感を持っている人もいるようです。ただ、これは互いにゲイでなくても、奴隷が女性の心を持っている者でなくとも普通に行われている行為です。
飼い主が奴隷に自分のペニスを咥えさせるのはご奉仕や奴隷の証として行うためで屈辱の行為ではなく、飼い主による最大のご褒美なのです。奴隷にとってフェラチオは真の奴隷にして頂いた証なので、それが嬉しくて心を込めて飼い主のペニスをしゃぶり、絶頂を迎えた飼い主はその精液を奴隷に与えます。
これはゲイのタチとウケの関係ではなく、飼う者と飼われる者の関係で、心を許す信頼関係が無ければ出来ません。ただ、飼い主が奴隷に忠誠を誓わせ、絆を深めるときにすることもあります。
奴隷が本物のマゾならば、ゴミのような最下層の奴隷として扱われることに歓びを感じるものもいます。そのような奴隷は精液ばかりでなく、尿などの排泄物を口に入れてもらうことで最大の歓びを得ます。
私には現在数頭の奴隷がいますが、皆従順で男である私に心を込めてご奉仕をし、自らもその行為で悦びに浸っています。決して暴力ではない苦痛を奴隷に与え、それに耐えながら涙を流して私のために尽くしてくれます。
その健気な行動に私は奴隷たちに心からのご褒美を与え、可愛がります。私が奴隷にするアナルセックスも奴隷に悦びを与える一つなのです。だから、奴隷も感謝の心を忘れず、私のために尽くしてくれるのです。
そこで、私がある奴隷志願のマゾに会って採用試験をした時のお話をしたいと思います。その男は電車をいくつも乗り継ぎ、私に会うためにやってきました。
部屋に入ると私はソファーに座りその場で全裸になるように指示しました。すると服を脱いだ男は女性の下着を身に着けていたのです。
私はそのままの全身を眺め、そして下着を脱ぐように言いました。すると男の身体には体毛が無く、股間もツルツルで包茎、しかも大きく勃起した乳首が目に入りました。
私は立っている男に「奴隷になりたいのならばご主人を見下ろすな。そこに土下座をして下から私を見上げるんだ」と言い、主人に対する挨拶と奴隷として私に仕えたい気持ちを述べさせました。
男の言葉がとても真剣でマゾである自分の性癖を告白し、「全身の毛を脱毛し、綺麗な身体でお会いするのが飼い主様への礼儀だと思いました。そして、女のようにお仕えしたいと思い女性の下着を着けてまいりました」と言いました。
私は男の乳首の感じ方、アナルの拡張具合、鞭への反応などを確かめ、裸になってご奉仕をさせてみました。まだ、勃起していないペニスや睾丸をしゃぶらせ、勃起させる手順やフェラのテクニック、喉を使われた時の反応、更に、舌をアナルへ入れるご奉仕も確かめました。
左右の睾丸を丁寧にしゃぶらせ、ペニスを喉へ入れても声を出して気道を確保し、スムーズに入れられるので、かなりの奴隷経験を積んでいるのが分かりました。
そして、最後にアナルへペニスを入れると身体を震わせて悦びの声を上げ、私が腰を使うと締め付けることも知っていて奴隷として鍛えられているのが分かりました。
そして、乳首を責めると包茎のペニスが自然に剥け、力強く抓り上げると絶叫しながら射精してしまったのです。
私は今までこのようなマゾの逸材に会ったことはありませんでした。私は気持ち良くこの男のアナルに射精すると私の前に正座させ、「私の奴隷の一人にお前を加えることにする。ただ、最初は最下層の奴隷だ。私には勿論のこと、お前より上位の奴隷には礼儀を尽くすようにしなさい」と言いました。
私にとってこの奴隷は五頭目の奴隷です。年齢はどの奴隷より上のようですが、とても礼儀正しく他の奴隷にも見習って欲しいくらいです。しかも、屈辱的な行為が快感になるので、身体を震わせながら、悦びを感じている姿がとても可愛く、他の奴隷と一緒の時は皆この奴隷の姿に見入っていました。
私は一度この奴隷にスカトロプレイをしたことがあります。飲尿や身体に聖水をかけてやることは他の奴隷にもしていましたが、私はバスルームに連れて行き、排便して奴隷の手で受け止めさせ、それを顔や体に塗ってやったのです。
私のとっても初めての体験でしたが、男は便の匂いに異常に興奮し、ペニスを激しく勃起させました。そして、身体を痙攣させながら激しく失禁しました。しかも、自ら排便してそれを自分の顔に塗り、とても嬉しそうな顔をしました。
それを見て私はペニスを奴隷に咥えさせました。私もかなり興奮していたので、直ぐに奴隷の口の中で射精してしまいました。すると男は嬉しそうに口を開け、私の精液を見せると「ありがとうございます」と言って飲み込んだのです。
プレイの後はシャワーで綺麗に便を流して身体を綺麗に洗い、匂いの籠ってしまったバスルームの換気扇を回し、臭気を外に出しました。
スカトロプレイは初めてでしたが、こんなに興奮するとは思いませんでした。病みつきになりそうですが、今度は奴隷に食糞を試してみようと思っています。そのために抗生物質を手に入れて、奴隷が身体を壊さないように気をつけながら試してみようと思っています。
きっとこいつは喜んで私の便を食べると思います。私は素晴らしい奴隷を手に入れました。いつまでも大事に使おうと思っています。
(了)

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