放尿音を聞きながらオナニーしてたら本人にバレて射精の瞬間を見られてしまいました

・作

地元の友達男女8人でグランピング場でBBQしたときの出来事です。

片付け後に酒を飲みながらみんなで駄弁っている最中、僕は同級生の志穂の身体つきばっかり見ていました。

普段と違う服装の志穂が今日はパッツンパッツンのキャンプウェアでおっぱいを浮き出させて短パンの下のタイツで脚のラインがはっきり出ていたからです。

 

酔いもあって志穂を見ながらムラムラして勃起してしまった僕は、離れた場所のトイレに行くふりをしてオナニーでスッキリしてくることにしました。

「ちょっとトイレ行ってくるわ!」

僕が勃起を隠しながら立ち上がった瞬間、向かい側の志穂が「じゃあ私も行く。トイレ、遠いし」と、自然に立ち上がって付いてきてしまいました。

 

男女共用のトイレにつくと、個室がひとつと、男子小便器のみ。

当然の流れで女子の志穂に個室を譲り、男子の僕は小便器で手早く済ませる形になりました。

 

志穂が一緒に来てしまったのでもちろんオナニーは諦めるつもりだったのですが、フル勃起になった僕の海綿体はなかなか小便が出ないほど尿道を圧迫していました。

 

横の個室内ではガサガサと志穂が短パンを下ろす音、そしてぴったりしたタイツを少しずつずり下ろす音も聞こえてきます。

短時間でしたが、気がつくと僕は手早く勃起ペニスをしごき始めてしまっていました。

早漏の自負がある僕は志穂が個室から出てくる前に射精できると計算して高速でペニスを擦りました。

 

志穂が三枚目の布、つまりパンツを下ろす気配、そしてジョロジョロというおしっこの音。

すぐ横で志穂がおまんこを広げてそこから放尿する様子をリアルタイムで想像しながらオナニーをするという背徳感と、バレたら社会的に終わるというスリルでめちゃくちゃ興奮して、陰嚢が熱くなってすごい勢いで熱い精液がこみ上げてきました。

 

「うっ!」と声が出そうになるのを我慢しながら僕は射精し始めました。

繰り返し襲ってくる射精の快感に浸っていたその瞬間。

ガチャ…

「ねえ音聞こえてなかったよね?…えっ?」

僕の予想よりも早く放尿を済ませて、短パンをすぐに履き直して出てきた志穂の目がまっすぐ僕の股間に注がれました。勘の良い志穂は一瞬で状況を理解した様子でした。

 

僕は反射的にズボンの中にペニスをしまおうとしましたが、ピクピク脈打ったままの勃起ペニスの先端からはまだドロッとした液体がポタポタと滴っている最中でした。

最初の第一波の射精から数分経っているというのにまだ射精が収まらないほど、放尿音オナニーの威力がすごかったのです。

オカズにしている本人が壁を隔てたすぐ横にいておまんこを広げているという背徳感とスリルが刺激になって、僕の身体に残っている精液を全て放出するほどの身体現象となってしまったのでした。

 

志穂は一瞬目を丸くした次の瞬間、口元に、いたずらな笑みを浮かべながら僕をからかい始めました。

「ねえ…なにしてたの?私の音、そんな良かった?」

「へぇー…うふふ…なんか刺激しちゃった?ごめんねー。」

 

僕の反応が面白くてたまらないという目でわざと近づいてきました。

ペニスをズボンにしまおうとする僕の手を押さえながら、湿った亀頭を覗き込んできます。

志穂の手を振りほどいてペニスを隠そうとするとわざと怒った表情になりました。

「みんなのとこ戻ったらさぁ…言っちゃおっかな?」

「お願いします!止めてください!生理現象です!」

「どうしよっかなー?うふふふふ。」

志穂は僕のペニスが萎むのを監察し終わった後はみんなにバラさないでくれたのですが、その後はわざと僕の横を通り過ぎるときに耳元で「変態」「スケベ」と小声で言ってきました。

 

本人のすぐ横で放尿音をオカズにオナニーするという最低な行為がバレた僕ですが、なぜか罵倒される度にむしろ興奮してしまいました。

志穂に射精の瞬間を見られたこともむしろご褒美のように感じていて、今もあの出来事を思い出しながらオナニーするだけで数分間に渡って陰嚢が空になるまで大量射精してしまいます。

 

(了)

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