塾の先生と居間でセックスした話

・作

 これは今から15年前。私が16歳の女子高生だった頃の話です。

 当時、私の家には家庭教師の大学生が来ていてくれました。最初のうちは両親も大学生に気を使っていたのですが、そのうち「人畜無害そうな青年だし、いいか」というスタンスになり、家を留守にするようになります。

 

 どちらにしろ、祖母がいるので大丈夫だと思ったのでしょうが、ある日、祖母が家庭教師が来るのを忘れて外出してしまいました。

 

 家庭教師はイケメンではありませんでしたが、勉強を教えてもらううちに、私は彼に対し好意を抱くようになっていました。それは大学生も一緒で、その日、私たちは授業そっちのけでお喋りばかり行い、私の方がアピールをしかけます。

 

 「先生、よくあるよね~。家族がいない時に、先生と生徒でエッチってシチュエーション」

 

「何?京子ちゃん。そういうのに憧れがあるの?それなら実践してみる?」

 

 こんな流れで私たちは居間でイチャイチャして、そのままお互いの服を脱がせ合いました。先生は私が処女じゃないことに、多少なりともショックを抱いたようですが、それでも女子高生の裸体を前に大興奮です。

 

 「京子ちゃん、すごい!オマンコもピンク色で、すっごく綺麗だね!ペロペロ……」

 

 「ああっ♡先生……」

 

 クンニも含めて、家庭教師のセックステクニックは、正直、普通でした。ですがそれでも私のオマンコはトロトロになり、同時に乳首もビンビンになっています。

 

 それはやはり、家でコッソリ行うセックスという背徳的なシチュエーションが私たち2人を、こんなにも昂らせていたのでしょう。

 

 実際、シックスナインをした時も、家庭教師のオチンポはビンビンに勃起していました。ずっと彼とセックスしたいと思っていただけに、私はドキドキしながらフェラを行います。

 

 私はフェラチオに関しては上手だと定評をいただいているので、家庭教師も大喜びでした。

 

 「すごい!京子ちゃんのフェラ、すっごく気持ちいいよ……」

 

 「じゅぽじゅぽ//////喜んでもらえて嬉しいっ」

 

 私のおしゃぶりで更にオチンチンを硬くした後は、生でバックから挿入を行います。

 ニュルリと入ってきたオチンポの快感に酔いしれながら、私は天井を仰いで喘ぎまくりました。

 

 「すごいっ!先生と家でエッチしちゃってる!」

 

 「俺もずっと京子ちゃんでシコってたから、夢が叶って嬉しい!」

 

 こうして私たちはさまざまな体位でズッコンバッコンとセックスを楽しみ、最後はおっぱいに精子を放出してフィニッシュを迎えました。

 

 その後も、家庭教師との関係は続いたので、また記事にしたいと思います。

 

(了)

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