酔い潰れて送ってもらった女子に包茎チンポを弄ばれた体験談

・作

この前、学生時代の男女で集まった飲み会で僕はいつもより飲み過ぎてしまいました。タートルネックのセーターを着ていたのですが周りの男子たちに煽られて女子の前で包茎チンポごっこを披露してしまいました。

 

「お前の服、包茎チンポみたいじゃね?」

「ばか!女子がいる前で言うなよ!」

「やだ~〇〇くんってそうなの?」

「こんにちは!包茎チンポで~す!」

「やだ~サイテー!」

タートルネックを目元まで被って包茎チンポに扮した僕は女子たちにキャーキャー言われながら笑われていました。

 

で、柄にも無く騒いだ後の店で酔い潰れてしまいそのまま記憶が無くなりました。

 

次に記憶が戻ったのは同級生の麻里によって自分の部屋に担ぎこまれる最中でした。

家の方向が近いから送ってくれたのです。

「ほら、鍵出しなさいよ!」

麻里の柔らかい身体と良い香りに包まれながら自分の部屋のベッドに倒れ込んで動けなくなりました。自室で女子と二人きりのチャンスですが酔いがひどくて身動きが取れません。

「麻里、ありがと…。冷蔵庫の中の物飲んで良いよ…。」

 

「あんたって本当アホだよね!」

ペットボトルのお茶を飲みながらベッドで僕の横に座ってきた麻里が蔑むような目で見下ろしてきました。麻里は麻里で、かなり酔っている様子です。

「で、あんたって本当に包茎なの?チェックしちゃおっかな?」

酔った頭で麻里の意図が分からずにいるといきなり麻里にズボンを脱がされました。

「あ、ちょっと…」

 

「ウケる!本当に皮被ってるんだ!」

「包茎ってこんな感じなんだ!あたし初めて見た!」

不意打ちで麻里に見られたチンポは酔いと油断で完全にミニマムモード。完全に皮を被った状態でした。

一人で盛り上がる麻里に僕は抵抗できませんでした。

 

「かわい~!めっちゃ伸びる!ほれほれ」

麻里に皮を引っ張られたり、僅かに顔を覗かせた亀頭部分に息を吹きかけられたりしているうちに泥酔状態の僕のチンポも反応を始めました。

 

「やだ、ちょっと大きくなってきた!ウケる!」

からかい口調のままでしたが麻里がエッチな好奇心を抱き始めたのがわかりました。

 

「それ以上はダメだって…」

僕が酔って動けないのを良いことに麻里が無言で僕のチンポをしごいて大きく硬くしようと仕向けてきました。

 

「皮剥けてきたね…中はピンクで綺麗…触ったら気持ちいい?」

皮から露出した亀頭を指で弄ばれるうちに我慢汁が染み出してきました。

 

「やばい…やばい…」

僕はうめきながら手を伸ばして麻里のニット越しの下乳を触るだけが精一杯でした。

「イク…」

僕のペニスがビクンビクンと脈動し始めたところで麻里が唇で僕の亀頭を軽く包んできてその暖かさを感じながら僕は麻里の口内に射精しました。

 

射精で血流が良くなってからはさらに酔いが回り始めて意識が朦朧としてきました。

麻里の手コキやフェラで何回か射精に導かれた気がしますが、麻里の身体を触らせてもらったり挿入させてはもらえなかったようです。

 

翌朝目が覚めると麻里は帰っていたのですが、僕の精液がどっぷり溜まったティッシュに麻里の口紅が付いていたので夜の出来事は現実だったとわかりました。麻里は僕の射精を口で受け止めた後は飲み干してはくれなかったようでした。

麻里は僕とエッチまではしたくないけど包茎チンポだけは弄りたい気持ちだったのか、僕をイカせながら麻里もオナニーしていたのか真相はまだわかりません。

 

(了)

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