専属奴隷の身体を女性に変えて私の妻にしました

・作

女装娘やニューハーフって意外にあそこの大きい子が多いんです。理由はよく分からないけれど、性欲の強い子が多いのも事実ね。やっぱりセックスが好きなのかも。

 

水商売をやっている人や風俗で働いている子たちは、女性ホルモンを打ったり、身体を女性化させるためにタマヌキする子もいるけれど、性別適合手術を受けて本当に女性の身体になりたいという子は少ない気がするわ。

 

やっぱり玉と竿があってこそのニューハーフなのね。だって、それがお客を喜ばせるための大切な道具だからよ。

 

特に私のようにバイだったり、女装子さんとのレズプレイの好きな人たちは身体にメスを入れるようなことは絶対にしないわ。

 

私も一時大きなオッパイに憧れてホルモン剤を飲んでいたことがあったけれど、気持ち悪くなったり体調を崩してしまうので、飲むのを直ぐに止めたの。

 

薬の影響で性欲が薄れたり、オチンチンが小さくなってしまったら楽しみが無くなってしまうもの。自慢じゃないけれど私はかなりの巨根で、男にしゃぶらせるのが大好きよ。

 

男が私のペニスの前でひれ伏すのって本当に痛快よ。そんな時、私は完全に女王様になっているわ。昔は男にイラマをされて苦しい思いをしたけれど、今は男を従わせるのにはアナル責めとイラマが重要だということが分かったの。

 

そして、レズプレイでは必ず挿入して女装子さんをイカせないと気が済まないから、どうしてもおチンポがないと困るわ。私にアナルを支配されると可愛い女装子さんは皆私の奴隷になって離れられなくなるのよ。

 

私には今、可愛がっている子がいるわ。名前は由美ちゃん。ちょっと太めだけど小柄で女の子みたいな彼女は私を姉のように慕っているの。だから私は可愛くて仕方ないわ。私の言うことは何でも聞くから私なしでは生きていけない身体にしてしまったの。

 

私は由美のアナルを時間をかけて拡張し、アナルフィストの出来る身体にしたの。しかも手が入るだけでなく、私の手が肘まで入るの。喉には私のおチンポが根元まで入るのよ。喉におチンポが入って動くのが見えるんだから。

 

私は苦しがらずに出来ようになるまで何度も何度も繰り返し、鍛えていったわ。最初は何度も吐いたけれど彼女はそれに耐えたの。だから、私ももう彼女を手放せないわ。こんなにかわいい子は何処を探してもいないもの。

 

ちょっと太めで子豚ちゃんみたいだけれど、女の子のようで本当に可愛いの。ホルモンをやっているからオッパイは大きいけれど、チンチンもタマも縮んじゃって包茎の子供みたいよ。

 

興奮しても皮は剥けないから私がクリちゃんみたいに剥いてあげるの。舐めてあげると身体を震わせて直ぐにイッてしまうから凄く敏感なのね。もう私なしでは生きていけない身体だから、ずっと飼ってあげるつもり。

 

でも、彼女は凄く焼きもち焼きで、私が女の人と話しているだけで直ぐに怒って口を聞かなくなるの。でも、私が怒って家に帰るように言うと悲しい顔をして泣き出してしまうのよ。

 

ただ、私はSだからマゾの男と遊びたい時もあるの。男を苛めながら思いっきり調教するのが快感だし、それは止めたくないの。だから彼女と家で一緒に暮らす訳にはいかないわ。

 

でも、由美をこんな子にしてしまったのは私にも責任があるから出来るだけ一緒に居てあげようと思っているわ。もう由美は男として生きていくのは無理だし、私が歳をとって引退する時が来たら由美と一緒に暮らしてもいいと思っているの。

 

二人でお店を持つのもいいかもしれないわね。それまでは由美の身体を使って思いっきり遊ぶつもりよ。だって由美は私のたった一人の専属奴隷だもの。由美の身体は全て私のものよ。

 

そんなある日のこと、突然由美の母親が倒れて亡くなってしまったの。丸々とした子豚ちゃんの様な由美が痩せてしまい、途方に暮れている姿を見て私は放っておけなくなったわ。

 

この子を何とかしなければ、と思い私の家に来るように言ったの。「由美、私と一緒に暮らそう。私の妻になりなさい」と彼女に言ったわ。

 

彼女は「本当にいいの? 由美はお姉ちゃんの奴隷よ」と言って、私の胸にしがみついてずっと泣き続けたの。そして、私は彼女の身体を女にする決意をしたわ。

 

「辛い手術かもしれないけれど、由美ちゃん女の子になりなさい。そして、私と結婚しよう」と言ったの。そして、彼女はタイに渡り、女の身体になって戻ってきたわ。

 

これで全ての過程が終わった訳ではないけれど、戸籍を変えて名前を由美にすれば私の妻にすることが出来るわ。もうどこから見ても元の男ではなく女性に変わった彼女を見て、私は改めて彼女を抱いたの。

 

もう彼女の股間には男の印はなく、綺麗に作られた女性器があったわ。そして、真っ直ぐに伸びた亀裂を私が広げるとそこにはピンク色の可愛いオマンコがあったの。

 

私が舌で舐めると彼女は苦しそうな声を上げましたが、歓びの汁を流して「お姉ちゃんお願い、入れて」と小さな声で言ったの。

 

私は初めて由美を抱いた時のようにゆっくりとペニスを入れ根元まで入れると彼女を抱きしめたの。私は彼女のすすり泣く声を聞きながら腰を上下させ、のけ反りながら喘ぐ彼女の中へ大量の精液を流し続けたわ。

 

すると彼女は私の目を見て「子供が出来るといいね。私、お姉ちゃんの子供が欲しいの」と言って微笑んだのよ。

(了)

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