大逆転ナマ中出しファック
最近、歳をとった影響なのか、人の話を聞きすぎるくらいに聞いてしまう。そのおかげなのか、若い女にはよく話かけられるようになった。
ちょっと待てよ、この感じ、もしかしたら風俗で生きないのかな?そう考えた自分が天才だと思えるくらい、このところ生セックスを外したことがない。
仕事終わりに、疲れを癒しにヘルスに行った。若い子を取り扱う店だから、平均年齢で25歳くらい。新人を引けば間違いなく18歳や19歳がやってくる。今回は二十歳のお姉ちゃんだった。
エレベーターでの濃厚なキスが売りの女の子だったが、何やら様子がおかしい。おかしいな、ファーストインプレッションでこれだけ距離を取られることがなかったんだけど・・・。
そう思いながら部屋に入ると、彼女が座り込む。今日のお相手、ニノちゃんだ。
「今日本当に調子悪くて。プロ意識疑われるだろうけど、超二日酔いで。」
「何飲んだの?」
「テキーラとか調子に乗って飲んじゃって。」
「そりゃあ、なかなか重たいね。ほら、水飲もう。」
冷蔵庫から水を取り出して水を飲ませる。ペットボトルのキャップを開けられないとかいう、ちゃんとしたあざとテクニックを披露してくる。
「優しい。良かった優しいお客さんで。絶対説教されると思った。」
「説教されることとかあるんやね。」
「あるある。昨日なんか俺の使ったお金をホストなんかで使いやがって!ってむっちゃ怒られてんから!その割に顔舐めてくるから、ほんま嫌になったしぃ。」
「むっちゃおもろいやん、そいつ。」
こんな感じで、最初の20分が過ぎていった。今日は本当にハズレを引いたかもしれないと思ったが、そこから逆転する方法も思いつかなかったし、とりあえずは若い女との会話を楽しむ機会とすることにした。
「お兄さん、ほんま優しい。ちょっと肩貸して。」
まさかの肩を貸す羽目になるとは思わなかったが、タイトなワンピースを着た彼女が僕の腕にくっつくと、胸の柔らかさが伝割わってきた。
「すごい、わかりやすくちんちん硬くなってる。」
「そりゃあ、可愛い子にこういうことされたら勃つよ。」
「お酒くさい私なんかでも硬くしてくれるの?」
「もちろん。」
「普通に嬉しい。どこか舐めて欲しいところある?」
「じゃあしんどくないように首元舐めてくれる?」
「優しい。首やったらあんまり動かんくて済むもんな。うん、わかったぁ。」
そう言って彼女は首元を舐め始める。舌触りが柔らかく、時折チュパチュパと音を立てて僕の首を吸ってくる。左手が乳首をサワサワと摩り、右手でペニスの形を追ってくる。
チュパチュパと首元を吸われて、僕もスイッチが入る。
「なんか優しいから嬉しくなってきたあ。もうお風呂とか大丈夫やんな?お兄さんが私のお酒くささに我慢してくれるんやったらやけど。」
いいよと、返事をすると、彼女が僕の耳を舐めはじた。そのまま僕の膝の上に乗り、パンツを擦り付けながら腰をくねくねと動かし始める。
「ねえ、我慢できなくなってきた?うふふ、お兄さん、ほんまチンポ大きいねぇ。」
「シコシコしてくれる?」
「手でええの?お兄さんが嫌じゃやなかったらこのまま挿れちゃう?」
「挿れるってゴムなんかないけど・・・。」
「私も持ってないで。だってヘルスやから挿れたらあかんし・・・。」
「じゃあ、やめとこうや。あかんで、ニノちゃんの損になるから。」
「そういう優しところ、ほんまに興奮する。ね、気持ちよくなりたいやろ?お兄さん優しかったから本気で気落ちよくしてあげたい。」
腰を浮かせて、僕のジーンズのチャックを下ろしていく。硬くなったペニスはなかなか出てこないが、暴発しそうに膨れ上がった亀頭がやっと顔をだす。
舌を出して唾液を手に絡ませた後、僕のペニスをぬるぬるにしていく。
その間に一本指を差し込むと、彼女が腰をくねらせながら声を押し殺して喘いだ。
「ああぁん、だめえ、もうむっちゃ濡れてる。ほんま我慢できん、もう入れていぃ?」
「いいよ、生中出ししよっか。」
「うん、生でいっぱい気持ちよくしてあげるね。」
彼女の腰つきはまるで生物のようだった。くねくねと動き回る。
ああっ、ああぁ・・・
可愛い音色の喘ぎが部屋にこだまする。僕の耳を舐めながら、耳元でささやいてくる。
「お兄さんのチンポ、ほんまに硬くってむっちゃイイィ。もっとついて欲しいぃ」
お尻をちょっと強引気味に掴み、ガシガシと動かしてやる。
そこに合わせるようにして彼女が腰をくねらせる。
彼女のマンコが僕の反りたったペニスを吸い込み、そして愛液でぐちょぐちょになった亀頭はすぐに彼女の中へと取り込まれていく。
「いけない子だね。ヘルスで生sexして。」
「だってぇ、わたしだって女の子だもん。優しい人とか男らしい人とかとは普通にしたくなっちゃうぅ。ほんまこのチンポやったら毎月挿れて欲しいぃ。」
「あかん、もうイっていい?」
「いいよ、いっぱい溜めてきたぁ?」
「うん、赤ちゃんできてまうくらいいっぱい出る。」
「うん、いっぱい中に出して。全部うちの中に出してぇ。」
「あかん、イ、イク・・・」
「出して、出してぇっ。」
ドクドクという波動を感じながら、僕は彼女の中にザーメンが流れ出ていくのを感じる。
自分のマンコから流れ出ていく白濁液を見ながら、彼女は最後の一滴を逃さまいと、腰をくねくねともう一度動かす。
あまりのむず痒さに耐えられなくなって、僕はペニスを引き抜く。
彼女のドロドロの愛液と出したばかりのザーメンがこびりついた僕の肉棒が彼女の中からぬるっと出てきた。
「あかん、クセになりそう。お兄さんのチンポほんまに硬くってやばい。」
このあと、この店に来る時には彼女を指名するようになった。
女の気持ちが乗った時の欲望は、男のそれを遥にしのぐ。女が本気で欲しいと思った時のsexほど、男にとって心地よいものはないのだろう。
(了)

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