幾ら強姦されても慰安婦と言う言葉は嫌でした
目の前で他人のセックスを見るのって興奮しますね。私の場合は男女のセックスではなく、男同士のアナルセックスですが、四つん這いになった女装さんがバックで犯され、女の様な善がり声を上げてイカされる姿は堪りません。
女装者の私もサウナや発展場で何人もの男性に抱かれたことはありますが、個室なのでギャラリーに見られながらされたことはありません。
そんな私に知り合いになった男性から輪姦パーティのお誘いが来ました。女装さん好きの仲間が何人も集まり一人の女装者を輪姦する集まりで、一度サウナでセックスした男性が私を誘ってきたのです。
私は一日に三人相手にした経験はありますが、連続で犯し続けられた訳ではありません。よく話を聞いてみると女装者は拘束されて、犯され放題だということで、相手は7~8人だというのです。
コンドームは着けているとはいえ、休みなしで男に挿入され、セックスの相手をするのです。ただ、私の身体は男に挿入され腰を使ってズンズン責められると中イキしてしまうくらい感じるのです。
私は休憩なしで責められて体力が持つかどうか心配でしたが、連続イキさせて貰えるのは凄い魅力です。男は一度出してしまうとしばらく勃起しないからおチンポを咥えながらマッタリした時間を楽しめますが、それは許されないのです。
熱心に誘って来るので、断り辛くなりOKしたのですが、当日が近づくにつれてだんだん心配になっていきました。でも、今更お断りすることも出来ず、当日を迎えました。
私は初めてアナルを許した時、相手の方がじっくりアナルを拡張してくれて痛くないようにされたので、とても気持ちがよくて、すっかりアナルセックスの虜にされてしまったのです。
そして、身体をアナルで感じるようにされ、自分でも信じられないくらい淫乱な身体に変えられていきました。それ以来休みになるとサウナに通い男を相手にするようになりました。
サウナで出会った知り合いはそんな私が女のように激しく善がるのを知っていて、この輪姦パーティに誘ったのです。
「両手にチンポを掴み、上の口と後ろの口を塞がれる4本のチンポに責められるなんて最高だよ」と言われ、その気にさせられてしまったのです。
私はいつもとは少し違うロリータ風の可愛い服を着て少女っぽいお化粧をして指定のホテルへ向かいました。私が指定されたラブホに行くと会場はホテルで一番大きなパーティルームでした。
もうすでに男性たちは集まっていて、ソファーに座ってお酒を飲んでいました。私は男性たちの前で、思い切り可愛い声で「マミです。よろしくお願いします」と言いました。
でも、男たちは表情を変えず、二人の男に服を脱がされると下着姿で縛られて両側から胸やアナルに大量のローションを塗られマングリ返しの格好にされてしまったのです。
そして、最初に現れたのは筋肉質の大きな男で、既におチンポをギンギンに勃起させて上反り状態です。いきなり身動きできない私のアナルへ先を入れ、そのままズブズブめり込ませるように挿入しました。
私の身体は一気に火照り始め、奥まで入れられると体中に悦びが湧きたちました。太いおチンポが動く度に口から善がり声が漏れてしまいます。私は身体を痙攣させながら男がイクまでに3回絶頂を感じました。
ただ、放心状態の私は休む間もなく私のアナルは次の男のおチンポを飲み込みと条件反射のように喘いでしまうのです。男は私の胸を揉み、乳首を思いきり抓ります。私が絶叫して痙攣している間に男は激しいフィニッシュを迎えました。
ぐったりしている私に二人の男が両側からおチンポ握らせるともう一人の男が私の口に硬くなったペニスを咥えさせました。そして、しゃぶらせるとそのまま喉に突き刺しました。
私は苦しくて吐いてしまったのですが、男は喉への責めを止めません。更に男が出し入れを繰り返すと私の身体から力が抜け、喉の奥までおチンポが入って行くのを感じました。
しかも、それが心地よく感じ始めたのです。イラマが気持ち良く感じたのはこれが初めてでした。
そして、男は喉からペニスを抜くとそのまま私のアナルへ入れました。男の腰の動きは激しくなり、アナルが壊れそうなくらい腰を打ち付け絶叫しながら私の中へ大量の精液をぶちまけました。
コンドームを着けるという約束でしたが、いつの間にか生で入れられ、中出しされるようになってしまいました。8人の男は次から次へと私を犯し続け、最後は拘束されていた縄も解かれて私は女のように正常位で相手を迎えました。
ただ、その行為が私は決して嫌ではなく、受け入れていました。でも、その時男の一人が私に「気持ち良かったよ。慰安婦さん」という言葉をはきました。その言葉は肉便器と言う言葉より私の心に重く響きました。
最後の男は私を誘った人で、優しく私の胸を揉みながらキスをするとゆっくり足を持ち上げると大きく広げ上から突き刺すように挿入しました。そして、根元まで入れると「今日はありがとう。君の喘いでいる姿は凄く素敵だったよ」と言ってくれましたが、私には慰安婦と言う言葉が忘れられません。
そして、その彼が「今日はあなたをお持ち帰りしたいな」と言ってくれた時、私の目から涙が流れて止まらなくなりました。強姦に愛は存在しないことは分かります。でも、慰安婦と言う男中心の言葉にはどうしても違和感がりました。私は彼に抱きかかえられたままホテルを後にしました。
(了)

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