清掃員にトイレでちんこを覗かれるとムラムラしてしまいます

・作

新卒の僕の職場は15人くらいの小規模な会社で20代は僕だけ、他は40代以上のベテラン男性社員と既婚の女性社員だけなので子供扱いされて可愛がられています。

既婚女性社員のうち一人の酒井さんは39歳で会社の雑務担当。トイレ清掃員も兼ねています。

 

他の社員が当然のように受け入れていたので僕も最初は気にしていなかったのですが、お互いを知っている間柄の酒井さんがトイレ清掃をしている目の前でちんこを出して用を足すことが急に気になり始めました。

 

酒井さんは地味だけど小綺麗な兼業主婦。僕を普段から弟扱いして可愛がってくれていますが、もし酒井さんが不倫セックスしてくれると言ったら絶対やりたいタイプです。

 

ある日僕が小便器で用を足そうとしている瞬間に酒井さんが男子トイレに入ってきたので、僕の中に隠された露出癖が突然現れました。

わざと小便器から離れた位置でちんこを出して酒井さんから見える角度で小便の準備をしました。

あくまで偶然を装って一瞬だけ見せるつもりでした。

 

年上の酒井さんがうっかり僕のちんこを見てしまって恥じらう表情を見られたら興奮できるかもと思ったからです。

 

しかし酒井さんの反応は僕の予想を超えていました。

僕のちんこに気付くとむしろ覗き込むようにして横に移動してきて「こぼさないようにしてね~。」と僕の顔でなく僕のちんこに向かって話しかけてきたのです。

逆に僕が恥じらってしまい「ちょ…どこ見てるんすか!」と小便器に隠すと酒井さんは嬉しそうな様子でさらに僕をからかってきました。

 

「可愛い顔しておちんちんは結構立派なんだね~。彼女さんが羨ましいな~。」

「やめてくださいよ…彼女いませんから!」

「そうなの~?立派なおちんちんなのにもったいない!」

 

その日はそれだけで終わったのですが、それから僕は酒井さんを見るだけでムラムラしてしまい酒井さんにちんこを見てもらうことしか考えられなくなってしまいました。

家に帰って酒井さんに見せても恥ずかしくないようにちんこを石鹸で洗っているといつの間にか酒井さんに洗ってもらう妄想オナニーに変わって射精してしまいました。

 

その後も僕は酒井さんのトイレ掃除とタイミングを合わせて小便器の前でちんこをわざと露出するのが習慣になってしまいました。

酒井さんも僕のちんこをわざと覗き込んでくるときもあれば、わざと僕を焦らすように無視する時もあります。

酒井さんに見られていること自体が興奮材料で、「今日も先っぽがかわいいピンク色してるね!」と冗談でコメントされるとさらに興奮します。

 

最初のころは小便をするためのノーマルサイズのちんこだったのが、最近は酒井さんの前で取り出すだけで海綿体が充血してきて半勃起状態になってしまうようになりました。竿の血管も太くなった気がします。

酒井さんもそれに気付いてわざと僕の亀頭の色を褒めてくるのです。

 

そしてこの前はついに酒井さんの前でフル勃起してしまいました。

酒井さんに半勃起ちんこをチラ見せし終わった後に放尿しようとしていると「まだ彼女いないの?」「溜まってるんじゃないの?」「ちゃんと処理してる?」とお姉さん口調でいろいろ言われているうちにどんどんムラムラしてフル勃起してしまいました。

さすがに恥ずかしいので放尿を中止してズボンにしまおうとしているところを酒井さんに覗き込まれました。

 

「あ~やっぱりおっきくなってる!」と嬉しそうにからかったあと、他の社員が近くにいないのを確認した後「わたしがここで処理してあげよっか?」と真顔で言われました。

僕は恥ずかしすぎて無言でフル勃起ちんこをしまってトイレを出た後はしばらく酒井さんを避けてしまいました。

 

酒井さんが本気で言っていたのか僕をからかっていただけだったのか分かりませんが、次に酒井さんとトイレで一緒になったらもっとエッチなことが起こりそうな気がしてムラムラが収まりません。

(了)

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