酔った勢いで女友達にペニスを露出。観察されながら公開オナニーする流れに

・作

大学時代に女友達の万理菜とたまたま二人になって部屋飲みしていたときの体験談です。

万理菜は卒業した先輩と付き合っていて絶対に手出し出来ない相手でした。成り行きで二人になったことももちろん先輩には内緒。万理菜はノリが良くて下ネタも積極的なだけに僕にとっては生殺し状態です。

 

女子と密室二人きりのシチュエーション。いつもはゆったりした服装の万理菜が、今日はピンク色のニットで胸がパンパンに膨らんでエロく見えたのでその日の僕は冷静ではいられませんでした。

 

後半は酔った勢いで「ねえ、おっぱい見せて!」「おっぱい見せて!」とダル絡みしていました。

万理菜もほろ酔いだったので「ええ~どうしよっかな~。」と思わせぶりに僕をからかってきました。

デニムにインしていたニットを出してお腹の部分をちょっと捲って「どうしよっかな~。」と言うので、お互い酔っていたし、ごり押しすればワンチャンおっぱいだけなら見せてくれそうな予感がしました。

 

「おっぱい見せてよ~!」と僕が絡み続けると「じゃあそっちが先に見せて!」と言われました。

「何を?」と聞くと、向かい側に座っていた万理菜は声を出さずに口だけ動かして「お・ち・ん・ち・ん」と指示してきました。

 

もちろん僕はすぐにズボンを下ろして万理菜の前でペニスを露出しました。

女子に指示されてペニスを見せる状況はめちゃくちゃ興奮しましたが、酒が入っていたからまだフル勃起ではありませんでした。

ちょっと膨らんで赤くなった状態でまだ下を向いたペニスを万理菜にチラ見せしてすぐにしまいました。

 

「え?見えなかった。もうちょっと見せて」

万理菜が僕の横に移動してきて覗き込んできました。

 

おっぱいを見せてもらう期待感から僕はもう一回ペニスを出しました。至近距離でまじまじと覗き込まれて今にもそのまま咥えてフェラしてくれそうな距離感です。

もちろんペニスはどんどん大きくなって先端が赤紫に充血してパンパンになりました。

 

すぐ射精したい願望と、万理菜がお返しにおっぱいを見せてくれる期待、そのままなし崩し的にセックスできる可能性が僕の中でせめぎ合っていました。

 

「やばい…窮屈になってきた…抜いていい?」と言ってみると万理菜がケロッとして「いいよ」と答えてきました。

 

気がつくと僕は万理菜に至近距離で思いっきりペニスを見られながらシコシコとオナニーを始めてしまっていました。

万理菜の表情は僕をからかっているのか、オナニーを見せられて興奮しているのか判断つかない感じでした。すぐに届く距離でしたが手を伸ばして触ってくれることもありませんでした。

でも僕が射精する瞬間は見逃さないように見ている感じでした。

いつもは精液をこぼさないようにティッシュで覆って射精するのですが万理菜に見せつけたくてティッシュは添えるだけで亀頭をオープンにして発射したので僕の部屋の床に飛び散ったのを万理菜が「ほんとに出しちゃったんだ!」と笑いながらちょっと拭いてくれたのは興奮しました。

 

僕の公開オナニーが終わった後、「ねえねえ、おっぱいは?」と万理菜にお願いしたのですが「え?もうスッキリできたんだからいいでしょ?」と言われて結局何もしてくれませんでした。かといって先輩の彼女でもある万理菜にそこで襲いかかる勇気もありませんでした。

公開オナニーで射精させて僕を大人しくさせる万理菜の作戦だったのかもしれませんが、確かにすごい賢者モードでした。

 

結局、万理菜のニットおっぱいを前にしていつもの生殺し展開に終わった上にその後の大学生活でもそれ以上はなかったんですが、自らペニスを露出して公開オナニーをしたことで予想以上に興奮しました。

自分の露出癖に気付いたのはその時だったと思います。

 

(了)

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