娘の様な女王様の飼い犬にされ、ご奉仕する私
私は娘よりもずっと若いセーラー服のよく似合う女王様に飼われています。童顔で子供の様に見えますが、二十歳を過ぎたOLで、もし人に見られたら孫の様な少女に調教されているように見えるかもしれません。
お店を引退した熟女の女王様がテクニック豊富でいいという方もいますが、私は子供の様な相手に「お前」と呼ばれ、家畜のように扱われるのが大好きで、ビンタをされたり、頭を踏みつけられるのに興奮してしまうのです。
動きが遅い年寄りの私を邪険に扱い、足で蹴ったり顔を踏みつけて足を舐めさせる行為は私のマゾ心を燃えさせ、優しい顔をする一瞬に心の安らぎなのです。
そして年老いた私に首輪を着けて歩かせる女王様の姿は、凄く溌剌していて私はそれを見るのが嬉しくて自分の恥ずかしくみじめな姿を忘れてしまう程です。
私にとっては歓びの時間なのですが、最初は鞭を持って喜んで調教していた女王様も私の体力がプレイに耐えられなくなり、私のガバガバのアナルへ手を入れても反応が遅れるようになると手を止めてしまいます。
「これでは私が老人を苛めているみたい」「これでは楽しい筈のお前の調教が弱い者いじめのようだわ」と言います。
でも、私は幾ら厳しい調教をされてもそれが嬉しくてたまりません。だから私は女王様へのご奉仕を忘れたことはありません。
私は舌が真っ赤に腫れ上がるくらい女王様のヴァギナを舐め、その汁をすするのが歓びなのです。私のクンニで悦び、女王様はいつも舌だけでイッてしまいます。
そしてある時は大量に潮を吹き私の顔をビショビショにします。そして「こんなに気持ち良くなれるのはやっぱりお前だけよ。やっぱりお前を手放せないわ」と言ってくれるのが涙が出るほど嬉しいのです。
そして、彼女は帰りに私を飲みに連れて行ってくれる時もあります。私たち二人連れは誰が見ても親子で、女王様と奴隷だと分かる人などいません。
そして、私たちがビールで乾杯する時、彼女は立ち上がり私のグラスに唾液を垂らしました。そして私を見て笑みを浮かべ、「特別なビールよ。嬉しいでしょ」と言います。
乾杯すると私は一杯目を飲み干し「ありがとうございます」と言いました。彼女が言った通り特別な味がしました。そして、彼女は「私、奴隷と飲み屋に来るのは初めなの。お前といると親子みたいで安心だからよ」と言いました。
こんな親子の様な関係が続いたある日のこと、私は車で来るように彼女に言われました。駅前で待ち合わせて遠くにある戸建てのラブホに行くのだと私は思っていました。
でも、そうではなく、薄暗くなった川の河川敷にある駐車場に車を止めさせると彼女はセーラー服に着替え、私には全裸になるように言いました。
そして、私に首輪を着けると車を降り、私を四つん這いにすると首輪にリードを繋げ、「さあ、お散歩よ」と言ったのです。セーラー服の少女と全裸にされた私のお散歩が始まりました。
しばらく水際を歩くと彼女は「そこでおしっこをしなさい」と言います。私は言われた通り片足を上げておしっこをしました。
すると彼女は、「今度は糞もするのよ」と言ったのです。私は半分水に入ってヤンキー座りをして踏ん張り、彼女の見ている前でウンコをしました。
彼女は「奴隷が目の前でウンコをするのを始めて見たわ。お尻が汚いから川の水で洗いなさい」と言ったので、私は川の水にお尻を着けて水で洗いました。
しばらく私は晒し者のように堤防の上を歩きましたが、幸いなことに誰ともすれ違うことはなく、一本道を歩いていくと学校の門が見えました。
人のいない学校の門は閉まっていましたが、その前でお座りの姿勢にされた私は凄く緊張しました。神聖な場所で犬にされた私は全裸で座っています。彼女はその前で私たちの姿を画像に収めセーラー服の彼女は「凄くいけないことをしている気がするわね」つぶやきました。
私は以前、コンビニの前でリードに繋がれ、放置されたことがありましたが、それ以上にいけないことをしている気持ちになりました。でも、私の興奮は最高潮に達し、ペニスは固く勃起していました。
それを見た彼女も「私も凄く興奮しているの。早く車に帰りましょう」と言うと急いで河川敷に戻りました。途中で犬の散歩をしている女性とすれ違い、怪訝そうな顔をされましたが、気にせずに車に戻りました。
シートに座ると彼女は我慢できない様子で、スカートを捲ると股間にシミが付いたパンティを見せ、「早く舐めなさい」と言い、パンティを下ろしました。
股を開いた彼女の股間は既に濡れていて汁が流れ出していました。それを私は舌先で舐め上げると彼女は「ウウ……、良いわ」と言って身体を弓なりにします。
そして、「舌を中に入れて」と言うと大きく股を開きました。私は股間に顔を埋めて舌を入れると彼女は身体をピクピクされながら「イクゥ…」と言って力が抜けていきました。
私は彼女の股間を綺麗に舐めてそれを飲み込むと、「凄く気持ちが良かったわ。夜の散歩はスリル満点ね」と言いました。でも、「お前はイカせてあげないわよ。そのままは我慢して裸で運転よ。私を駅まで送りなさい。それが奴隷の務めよ」と言ったのです。
私はこんな可愛い女王様と離れたくないのでずっと奴隷の生活を続けていますが、そのうち素敵な彼が見つかれば私は捨てられるのだろと思っています。
(了)

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