ネットカフェで間違って入ってきたかわいい女子店員にオナニーの瞬間を目撃されました

・作

ネットカフェの個室でヘッドホンをしてエロ動画に没入しながらちんこ丸出しでオナニーをしていたときのことです。

僕がフィニッシュ直前に個室の背後の明るさが変わった気がしました。店の照明を変更したのかなくらいに思って気にしなかったのと、フィニッシュで射精が始まって亀頭にティッシュを当てて精液を受け止めている状態だったので背後を確認せず目の前の射精に集中しました。

 

そして、最後に染み出した残り汁を拭おうと追加のティッシュに手を伸ばしたときでした。

身体の角度を変えたら個室の入り口付近に立っている女子店員と目が合いました。

 

「うわっ」とびっくりして射精直後のまだ勃起しているちんこをしまいながらヘッドホンを外しました。

 

「あ…あの…ご注文のモーニングセット…」

「え…頼んでません」

 

女子店員が間違って僕の個室を開けて持ってきてしまった結果、オナニーのクライマックスを目撃されてしまうことになりました。

 

店員は女子大生くらいの大人しそうな新人っぽい子で結構かわいいです。

めちゃくちゃ動揺しながら「す…すみません!」と個室のドアを閉めて去って行きました。

 

個室に明かりが差し込んだタイミングから店員が出て行くまでの時間と角度を考えると、僕がフル勃起で射精する前後の1分間くらいヘッドホンで気付かない勃起ちんこ丸出しの僕に向かって声を掛け続けていたっぽいです。

押さえているティッシュを越えて飛び散った白い精液の滴も絶対女子店員の視界に入りました。

 

最初は羞恥心と気まずさを感じたので僕はすぐ荷物をまとめてネットカフェをチェックアウトしようとしました。

会計担当はやっぱりさっきの女子大生店員でした。

 

女子店員は僕の顔を見て意識して、真っ赤になってめちゃくちゃ動揺して挙動不審になっていました。

隣に男性店員もいたのですが態度が普通だったので、女子店員が僕の個室で見たことを話していないことがわかって安心しました。

 

帰ってから今日の出来事を振り返って、普通なら羞恥心で二度と同じネットカフェには行けない気持ちになるはずでした。

でも、間違って入ってきたのは女子店員のほう、ネットカフェで無料AVも用意していて個室でオナニーするのは僕の勝手。

 

そして何より僕の勃起ちんこと射精の瞬間を大人しそうな女子大生に目撃させたこと、赤面して動揺した表情を思い出すとその娘を犯した気分になってめちゃくちゃ興奮してきました。

そのまま女子店員を思い出しながら回想オナニーをすると激しく勃起していっぱい出ました。

 

それからはむしろそのネットカフェに通うようになりました。

女子店員も多分僕があの時のオナニーの主だと気付いているようですがもちろん平静を装って接客してくれます。

そして女子店員が働く姿をこっそり観察して、個室の中で入り口の側を向きながらオナニーするのが習慣になりました。

観察していると女子店員はまだ新人でドジっ娘っぽいので、また間違って入ってくるかもしれないスリルを味わえます。

地味な服にエプロン姿ですが結構むっちりしてるので服の中の裸も想像しやすいです。

僕は同じ店内空間にあの女子店員がいる中で射精する気持ちよさにすっかり目覚めてしまっています。

(了)

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