大学生の肛門にアナルビーズを挿入して遊ぶ

・作

 大学生セフレのT君と相変わらずエッチを楽しむ私ですが、先日、とうとうT君のお尻の穴にアナルビーズを挿入してみました。

 

 いつものように唾液を潤滑油代わりに、舌でレロレロとT君のアナルを舐めまくります。これだけで既にT君は、気持ち良さそうに「あっ////あっ!」と体をビクビク跳ねさせながら、セピア色のアナルをヒクつかせていました。

 

 その可愛い喘ぎ声にキュンキュンしながら、私はプスリと自分の人差し指をT君のアナルに挿入します。

 

 「これスゴイね♡私の指が、T君のお尻の穴にズッポリ入ってるよ♡」

 

 アナルを指でズポズポとイヤらしく責められて、T君も嬉しそうです。

 

 「はいっ……/////超感じますっ……」

 

 「まだまだ、これからよ♡」

 

 そう言って指でアナルをほぐした後に、アナルビーズを挿入すると、T君が狂ったように感じ始めました。

 

 「イイッ!アナルビーズ最高ですっ!」

 

 ピンク色のアナルビーズがアナルにズブズブと飲みこまれていく様子は、それだけで非常にエロく、こちらもムラムラさせられます。

 我慢できなくなった私は、T君にシックスナインを提案しました。T君はとってもイイ子なので、素直に言うことを聞き、私のアナルをベロベロと舐め始めます。

 

 「京子さんのアナルに、オマンコ汁が垂れてて、とっても美味しいですっ……♡」

 

そう言いながら、T君は興奮の面持ちで私のアナルを一心不乱に味わっていました。私もアナル舐めの快楽に酔いしれつつ、アナルビーズの出し入れを行いながら、T君のオチンチンにレロレロと舌を這わせます。

 

 「もうっ……♡T君のオチンポ、こんなに硬くなってりゅう……」

 

 アナルビーズ挿入の刺激によって、すでにT君のオチンポはビンビンに勃起しており、先端の鈴口からはイヤらしく我慢汁が溢れていました。

 そしてとうとう、T君は射精の予兆を訴え始めます。

 

 「きょ、京子さんっ!僕、もうイキそうですっ!」

 

 「いいよっ♡出してっ!一滴残らず、T君の精子を飲み干すからっ♡」

 

 「うっ!」

 

 T君のオチンチンをパクリと咥えこんだ途端、口内にビュルビュルと彼の熱いザーメンが放出されました。

 ドロリとした精子の触感を喉越しに味わいながら、私は恍惚とした表情でゴクゴクと若いスペルマを飲み干します。

 

 大学生のアナルとオチンポをお口でたっぷり味わって、大満足の京子なのでした♡若い子に強く求められると、それだけで嬉しいですからねっ!

(了)

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